筋トレ大百科

まずはあなたにとってこのページが
“読む価値があるかのかどうか”をチェックしてみてください。

以下の項目に2つ以上当てはまるなら
このページはあなたにとって価値のあるものとなる可能性が高いです。

いかがでしたか?

もし2つ以上思い当たることがあるならぜひこのまま読み進めてみてください。
あなたもきっと私のクライアントさん達のようになれるでしょうから。

『筋トレ大百科』“9の秘訣”を実践し続け
身体を進化させ続けている私のクライアントさん達

〜あなたもきっと彼らのように変われるはず・・・〜

 










“鋼の体作り”お手伝いします

肉体創りを通して人生の質を高める(QOLの向上、クオリティーオブライフ)、をコンセプトに2004年から“Men’sダイエット”の活動をスタート。

“さまよえるダイエッター”や、
“負のスパイラルでもがいているトレーニー”、
そして“何から初めていいのかわからない筋トレビギナー”

までを対象に、オンライン、オフラインを問わず肉体改造(ボディーコーディネート)のサポートをしている。オンラインでは

と、“より多くの方に”向けて肉体コーディネート法を指導。一方オフラインでの肉体改造指導(パーソナルトレーニングを含めた完全コンサル)は現在2010年からスタートした有料会員制クラブ『B3クラブ』のマスターコース(審査あり)のみとし、“よりクローズド”な環境で指導している。

〜すべてはQOL向上のために〜

男のおしゃれはその「健全な精神とその肉体から」
「健全な精神は健全な肉体に宿る」

私がトレーニングを始めた頃、よく私の先輩が言っていた言葉です。頭だけを鍛えてもダメ。身体だけでもダメ。健全な精神と健全な肉体。これにより生活の質(QOL(クオリティーオブライフ)が上がります。肉体を創り上げしっかりと管理することは心を落ち着かせ、安らぎをもたらし、自信、自己評価をアップさせます。もちろん心も体も私健康になる。肉体を創り上げるプロセスから学ぶことはとても多いです。これを生活に生かし、そしてQOLを上げていく。これを広めていく。それを理念に、そしてミッションとしてこの筋トレとダイエットを啓蒙する活動をしています。

このようなご縁や数々のクライアント様に支えられて現在も多くのクライアント様の肉体をトランスフォーム(肉体改造)させていただいております。

さて。

今度は今これを見ているあなたの番です。

あなたも彼らのように変わることができるはずです。いや、できないわけがない。

「いやいや、俺だって今まで何回も何回も身体変えようと思ってがんばってきたよ。ジョギングしたり、水泳したり。もちろん筋トレもやったよ。でもやっぱり無理。やっぱり人には才能とか、向き不向きとかあるんだよ・・・」

と聞こえてきそうですが・・・
では、その

最終判断を下す前に
“9の秘訣”
を実践した以下の私のクライアントさん達の
お話をちょっと聞いてみていただけませんか?

以下をすべて読んでいただいた上で、もしあなたが上記のような判断を下すなら、それはそれで私はあなたの意見をリスペクトします。いつか、自分の“可能性”を試してみたい!って思った時にはぜひこのページに戻ってきてください。

もし、そうではなくて何か“感じること”があったり、何か“一筋の光明”みたいなものを感じたりしたなら、このページを最後まで読んでみてください。そして何かしらのアクションをとってみていただけたらと思います。

 

 

大粒の涙・・・


大澤さんとのパーソナルトレーニングの終わった土曜のある温かい日、大澤さんが私に話がある、とのことで軽くミーティングをすることになりました。彼の話を聞くこと約10分(いやおそらく5分ほどでしょうが私には倍の10分くらいに感じました)、私は彼の話を遮って、2〜3言葉を発しました。すると・・・
ジムの待合室の黒い革張りのおしゃれな椅子に“浅く背筋を伸ばしつつも顔を下に向けたまま座っていた彼は”大粒の涙を流していたのでした。


そんな彼と初めてお会いしたのはパーソナルトレーニングの前のカウンセリングを某レストランで行なったときです。とても寒い1月も後半の頃でした。

彼に初めてお会いした時の
印象は今でも忘れることができません・・・

と、本当は切り出したいところなのですが、実は今こう思い出そうとしてみてもあまり詳しくは覚えていないのです。それくらい(失礼を承知で言わせていただくと)印象のない方でした。
ただ。

2つほど(今じっくりと思い返すと)挙げることができます。一つは・・・

本当に自信がなさそう・・・

ということです。なぜそう思ったのか?

それは、カウンセリングの間ずっと

私の目をまともに見ることができず

にいたからです。ずっとうつむいていて、私が話しかけると顔を上げるのですが、その視線は私の瞳ではなく、そこからやや斜め左下5cmほどずれたところを見ているのです・・・

それともう一つ。
なんだかソワソワして落ち着きがなく、

1月も後半という寒さもピークにあるにも
かかわらず額の汗をハンカチで拭っていた・・・

緊張する気持ちはわかります。私も緊張するんですから。おそらくクライアントさんはもっと緊張しますよね。だっていつもネットで見ている人、これから“教えを乞う人“に会うわけですから。しかし、それにしてもその緊張度合いはちょっと今までのクライアントさんにないものでした。その緊張感の伝わり具合はハンパなかった・・・

私の記憶をなんとか辿ってみると出てくるのはこの2つの印象のみです。どんな内容のことを話したのかはほとんど覚えていません。

そんな彼とのカウンセリングが終わり、
数日後いよいよ彼との初めての
パーソナルトレーニングとなったのでした。

しかし、そこで私に待っていた現実は・・・

彼は私の目を見ることができないだけでなく、
自分自身を見ることも、
また
向き合うこともできていない

というものでした・・・
と言うのは、私は彼に

「エクササイズ中は自分の動作やフォームを目で確認するために必ず鏡を見るように」

とアドバイスをするのですが、その“自分の動作を見る”ということが彼はできないのです。いや、実際には少しは出来るのです。できるのですが、動作を繰り返していくとその目はまた明後日の方向を見始めてしまう。

“何回も言っても直らない”ことから(ただ鏡でフォームをチェックするということだけなのに)原因は心にあるということがわかりました。そう、

彼は自分の姿を直視することができなかったのです。
つまりは現実から逃げていた、のです・・・

結局この日は同じような指摘を何回もそれこそ何回も繰り返したのですが、最後までそれが直りませんでした。私はそれ以外にどんなことを彼に言ったのかはもう覚えていませんが、その日の夜に彼から来たメールから、かなり厳しいことを言ったんだ、ということがわかります。その彼からのメールが以下です。

初のパーソナルトレーニング後に
大澤さんからいただいたメール

言い方が少し変ですがいろいろご指摘いただいて
厳しくおっしゃってくださる方
これからも気になったことは包み隠さず

・・・。

というこれら言葉から、私はけっこう厳しいことを言った、ということがわかります。このように、ある意味お互いに過酷な初回を終えて(言う方も辛い)、そこから彼との二人三脚が始まっていくのでした。

が・・・

正直彼とのパーソナルトレーニングはきつかった。
なぜなら・・・

ウェイトトレーニングと関係ないところでの多々問題があったからです。具体的に挙げると・・・
・挨拶 ・返事 ・集中力 ・パニック

です。

挨拶ができない

挨拶の言葉は発してくれるのですが、ただ、私に顔すら向けずにするのです。まったく私の顔も見ず、そそくさと自分やっていたことに戻るのです。
これをされたほうは・・・

わかりますよね。これから1時間半お互い厳しくも楽しくやっていきましょう!という最初の時にこれをされると・・・

返事ができない

エクササイズの手本をお見せし、
「じゃあ、このようにやってくださいね^^」

といっても、返事がないときがあります。これはさすがに私もなぜなのかわかりませんでした。これは正直一番つらい。わかったのかわかっていないのかわからないから。そして「わかったら一応ちゃんと返事はしていただけないでしょうか?」と言わなければいけないからです。

集中力がプツっと切れる

彼のレベルが上がってくると次のステージとして私との合同トレーニングとなります。もう最初の“手取り足取りレッスン”を卒業し、自ら考え自ら実践し、私からどんどん盗んでいく、というステージに移行する、ということです。
ですので、私の動作、息遣い、間のとり方、集中の仕方、ウェイトの軌道、目線、足幅、手幅、いきみ方・・・などなどを注意深く見て、何かを感じ、真似してやっていくことが重要になります。

で、彼は、これは基本的にできているのです。ただ、“90%”なのです。ときどき

10%分集中力が切れて、
ぼーっと他のところを見ている。
心がどこかに行ってしまっている

のです。せっかく私は彼に見てもらいたくていつも以上にテクニックに細心の注意を払い、これ以上ないくらいのフォームでやって見せているのに、それを見てくれていない・・・

パニくる

私はクライアントさんにトレーニング中は

“冷静な野獣”

になれ、と言っています。

獣のように激しく険しいエネルギーと気持ちで重量に挑むが、決して我を忘れず“常に自分の心をコントロールできる冷静さをも同時に持ち合わせる”、そんな意味合いです。

トレーニングの動作の最初の方はまだ辛くないから、自分のテクニックに注意を払うことができますが、動作の後半8回〜12回辺になると

心臓は張り裂けそうなくらい鼓動し、
血管が皮膚から飛び出すくらい膨らみ、
筋肉は乳酸により焼けるような痛みを覚え、
思考は飛びそうに
なります。

しかし、ここで冷静さを失い、せっかく追い込んだ筋肉を休ませてしまうようなずさんなテクニックになってしまっては(辛いからって)そこまでの7回の動作が無駄になってしまいます。

つまりはそのセットそのものが無駄になってしまうということです。“もっと言うなら、”その日のトレーニング自体が質の低いものになってしまう・・・

そう大澤さんはこの冷静さを持つことがなかなかできなかった。何度言っても・・・

幾度と無くやり方を見せても・・・

動作の最後の数回でいつもまるでパニックのようになってしまいます。“挙げること”が目的化してしまい、筋肉に刺激をしっかりと行かす、という本来の目的をないがしろにし、身体をくねらせ、刺激を他の部位に逃し、楽な軌道を通して重りを挙げしてしまうのです。

そう、このようなところで彼とのパーソナルトレーニングは困難を極めていたのです。

しかながらこれだけ彼の話を聞いていると“最悪”と感じてしまうでしょうが実は・・・

彼はとてつもなく
強力な武器を持っていたのです。
しかも2つも・・・

それはマインドと分析力です。
彼はとにかく

今のままの自分ではダメだ!
今の自分を変えたい!
もちろん肉体を変える、ってことは言うまでもない!

という、強い決意や意思(マインド)がありました。自己評価の低い自分を変えたい、自信を付けたい!そして筋肉も付けたい!
ここは確固たるものでした。

もともとはたったの48kgしかないガリガリで、
使い勝手のいいパシリ

だったそうです。生来温和で温厚な性格というのもあるのでしょう。

特に陰湿なイジメにあったわけではなかったそうですが、どうしても自分に自信が持てないことから、すぐにへりくだってしまう癖があるそうで、だからこそ、

ここで肉体だけにとどまらず、心も変えたい!
と誰よりも強く思った

ようです。でも“これこそが彼にとっては1番の武器”となるのです。
また彼は仕事柄か(IT技術者)、はたまた、もともとの性格からか、

物事を客観的に把握し、
たくさんの情報を整理し分析する
という能力が高い

のです。ですので、私がしっかりとデータをとってそれを生かすように指導するとしっかり守ったし、というか、なんの無理もなくできた。食事データもトレーニングのデータも、体重体脂肪率のデータも。

この彼の強みはその後の彼の肉体作りに多大な
影響力を持つことになります。

これら2つが彼の大きな武器でしょう。
そして、この2つの武器を手に、私の教える“9の秘訣”をしっかりと実行した結果、

わずか3ヶ月後、
以下の様な肉体をつくり上げるのです。

決して筋肉を付ける才能のある方とは言えませんが、総合力で他のクライアントさんを上回り、わずか3ヶ月後に、これだけ身体を大きくすることができました。

筋肉を付ける(バルクアップ)、ということはとても難しい、ということを、身をもって体験している方は、これだけの変化がどれほどすごいことかわかるかと思います。

体重はほとんど変わらずに
体脂肪だけが落ちている。

つまり一般的には“まず無理”と言われている

“筋肉を付けながら脂肪を落とす”

ということができている、とうことです。しかもこれは特にダイエットをしましょう!と言ってやったものではなく、とりあえず、正しいトレーニングと正しい健康的な食事をしてみて身体がどう変わるか、ちょっとトレース(追跡)してみましょう、ということで行なったアプローチでした。それだけでこれだけの変化を彼は遂げたのです。
ご覧いただければお分かりかと思いますが、身体は2回りくらい大きくなっていますね。そして、

身体だけではなくその表情を見てください。

初めて私のところに来た彼とは違う“自信に満ちた表情”をしているのが見て取れるかとおもいます。
また数年前の彼と比べたらもう別人でしょう。

で、実はさらにもう一つ彼には武器があります。それについてお話しておきます。それは、彼はとても

好奇心旺盛

なのです。これはトレーニング以外のお話をしていてもすごく感じます。こんなことがありました。
私は仕事上PCを使うことが多く、特にネットはよく使います。ですので、ネット環境にはすごく気を使っていてとにかくスピードにはちょっとうるさいのです。そこで大澤さんに相談しました。

「Wi-Fi環境で最高のスピードを出したいんですが、今のプロバイダのこのプランよりもより良いプロバイダや環境って作れますか?PCは全部で5台。すべてWi-Fiで繋ぎたいのですが・・・」

と。すると数日後その持ち前の情報収集と分析力とその好奇心で、見事に私の願いが叶うようなプランを的確に、しかも相当詳しく教えてくれました。この時ばかりはその能力に本当に感心してしまいました。

ですので、今現在もっとも興味のある肉体改造関する知識にも貪欲です。“身体を変えるより良い術”を少しでも知りたい。それはとても良いことですよね。ただ、反面、その好奇心は

諸刃の剣

でもあります。なぜなら、情報が多すぎるとブレるから。私は彼の好奇心がこのまま良い方に作用し続けていけばいいな、と思っていました。しかし

後にこの“剣”は思いもかけない形で
私の身体を引き裂き、そして突き刺すのでした。


3ヶ月で身体を大きく変えた彼は自信を少しずつ深めていました。
相変わらず、まだ私の目を見ることのできない時もあり、集中力もふと途切れ、返事もしない時もありますが、それでも私達はお互いに最善のことをしながら、楽しく時には厳しく順調に進んでいました。彼はどんどん進化を遂げていくのでした。

そしてついに(上の写真の身体を作れたことから)私は次の提案を彼にするのでした。

そろそろきっちりと絞りましょうか、と。

「はい!」

と大澤さん。

いよいよです。ここからが本番です。本当に“肉体を研磨していく作業”となります。私は彼に

『筋トレ大百科』の“9の秘訣”の第五章、
〜筋肉が付かざるを得ない食事戦略〜

を徹底的に読んでおくように言いました。そしてそこから再び、マインドセットをし、過去最高の身体を創るべく約3ヶ月頑張ろうとお互いに誓いやっていくのです!

が・・・

私がもっとも恐れていた彼の
“諸刃の剣”
に私は襲われることとなるのでした。

私の予感は見事に的中してしまいました。私がもっとも恐れていたことというのは、彼のその好奇心が悪い方に出ることです。つまり上で言った“ブレる”ということです。私は彼との最初のカウンセリングでこう言っているはずです(というか全員に言っているんですが・・・)。

yoshiとの最初の約束

「肉体作りやトレーニング法には絶対的に100%正しい方法などないので、幾つかやり方はあります。Aというルートでやっていくこともできますし、Bというルートもあります。

指導者AはAというルートでやるよう導く場合もありますし、Bという指導者はBというルートで導いていくこともあるでしょう。そして私には私のyoshiルートというものがあり、それでやっていってもらうつもりです。

で。

もし勝手に大澤さんがAやBやyoshi式をミックスしてやってしまったとしたらどうでしょう?

私の管理できない範囲に行くことになりますよね。そうなると私は、責任を持てないのです。だから、できれば情報はあまり増やさずに、今ある知識で私の指導のみをひたすら愚直にやっていくようにしてくださいね。」

ということを言っていたのでした。

裏切り

しかし彼は、ここまでの結果よりも更なる“良い結果”を強く求めるあまり、この私との約束を忘れ(破り)、自分でどんどんAルートBルートを知り取り入れ、また、他のトレーニング友達からのアドバイスを受け入れCルートまで作成し、ミックスして、そしてそこにさらに私のyoshiルートを入れ、独自でどんどん飛ばして行ってしまったのです。私に内緒で・・・

私になんにも言うことなく。

その結果・・・

やたらと体重の減りが早く、うまく筋肉を残しながら体脂肪だけを落としていく“本当のダイエット”ではない、ただ単に痩せていくだけの

“素人ダイエット”

をしてしまっていたのです。
私はやたらと早く減っていくその体重の減りに

「どうもおかしいな・・・」

とはずっと思っていたのですが、彼には、何回か当初の約束の“釘を刺していた”ので、まさか彼が勝手に独自のやり方でやっている、とは夢にも思っていなかったのです。


告白

ダイエットスタートから1か月ほど経った頃、パーソナルトレーニング後のミーティングで私は彼に言いました。

「う〜ん、どうも体重の減りが早いんですよね。まあまったく身体の変化がないよりはいいんですが・・・。なぜなんだろう・・。大澤さんは代謝が人一倍いいんですかね(笑)」

と。すると彼は苦笑いして、なにか気まずそうにうつむいてしまいました。

そして、そのまま数秒経過した後、彼は以下の様な告白をしたのです。

実は・・・

最近知り合った幾人かのトレ友たち
(ボディービルダーもいて)
の意見をかなり取り入れ、しかも自分で調べて得た
知識をミックスしてやってしまっていました・・・

と。

この言葉は、私がかなり簡略化してまとめてわかりやすくしていますが、実はこの一言を伝えるために彼は約10分(実際に5分程度かと思いますが私にはそれくらいに感じました)も話し続けていたのです。なかなかはっきりとしたことを言わない。

だから、話の先の読めた私は冒頭で言った通り、彼の言葉を途中で遮り、2〜3言葉を発したのです。

つまり私との約束を破り、
あまり親しくないトレ友の意見と、
自分で新しく得た知識で
勝手にやっていたわけですね・・・

と。あまりにも話しが長く、なかなか結論を言わない彼のもの言いや、先が読めた告白に、ついついきつい言い方で確認をとってしまったのでしたが、ただ、私が口を酸っぱくして何回も釘を刺して、これだけはしないでくださいね、って言っていたことだっただけに・・・
また実は似たようなことを彼は過去一回やっていたという背景もあったんです。だから・・・

私は本当に“本当に”ショックでした

そんなに私のことが信用できなかったのか・・・
ここまでこれだけの結果を出して来ているのに・・・

あれだけ言ったのに・・・

もうそういうことはしない、と言ったのに・・・

いや、その前に私が彼にそれだけの自信を付けさせてあげることができなかった?・・・

そんなことが頭の中を何回も回り続けました。もう言葉も出ませんでした。

ただ答えを探そうとフル回転している私の頭の中で一つだけちょこちょこと出てくる言葉があります。それだけは言いたくない、という言葉です。でも考えても考えても、その言葉が私を誘惑し続けます。もうこれしか残されていないようにその時は思ったのです。そしてついに言ってしまいました。

もうパーソナルやめましょうか・・・

と。

これだけの話を聞くと、yoshiも冷たいな、って思うかもしれませんが、実は彼とはここには書ききれないくらい、いろいろあったのです。だからもし、今後お互いにこのようなことを繰り返して、お互いのためにならないならいっそこのままやめたほうがお互いにとっていい、と思ったのです。また私も責任持てないし、良い仕事ができないので。

大粒の涙

私がこの言葉を言った数秒後・・・
彼の左目から2つの大粒の涙がこぼれ落ちました。

そして彼は震える声でこう言いました。

こんな僕だから人に騙されてばっかりなのですね・・・
なんて僕は馬鹿なんでしょう・・・

そう言って彼は過去に数回いいように使われ、騙された話をし始めました。その話はここでは割愛しますが、確かにそれはすべて大澤さんに自信がないことも要因の一つだ、ということが分かるような内容でした。
ひと通りその話が終わると彼は・・・

yoshiさん、私を殴ってください!

と言いました。さすがに私も「いやいやいや」と思い、それはできませんし、やりたくないです、とお断りしました。その時の彼はそれくらい自分のことが許せなかったんだと思います。
その後、彼は思いの丈をすべて私に話し、すべてをさらけ出した上で、なんとかもう一度チャンスがほしいと言いました。私はもうあの「パーソナルやめましょうか・・」と言葉に出した時点で今後のパーソナルはお断りするつもりでしたが、目の前に涙を流しながら

もう一度チャンスをください!

と言っているクライアントさんをどうしてこのままスパっと終わりにできるでしょうか?
ここまで3ヶ月間以上、ともにワンチームとなりやってきた彼を。
少なくともあれだけ身体を大きくしている彼を。
その後、話し合いをして、もし再びこのようなことがあるならその時はもう終わり、という約束をし、また新たな気持でお互いやっていくこととなりました。

その日の夜、
彼から新たなマインドセットが届きました。

yoshiさんへ
現在の思い

毎回書いていますので、もう新鮮味はないかもしれませんが、ここまで自分を動かせているのは、yoshiさんのおかげで、感謝の言葉もありません。トレーナーとしての立場だけでなく、目標となる方であり、

願わくばyoshiさんを超える身体になりたい。

それを目指さなければ、ここまでトレーニングにリソースを費やしている意味が無いと、この数ヶ月で強く思うようになりました。

私は、普通のトレーニーに比べると、
とても厄介な人間だと思います。

折角いただいた恩情を仇で返すようなことをしてしまう、
“本当にバカな人間”です。それに気づいてから、自信の有無というよりも、その根本にある自分が嫌になり、実際に“夢でうなされ”、しばらくの間、何も手がつかない状況が続きました。

人の心に気づかず、
この世に自分なんて居る価値も無い

のではないかと思いました。普通だったら“即刻契約終了”となるような私にも、最後のチャンスをいただけたことに感謝しております。これからは、より真っ直ぐにトレーニングに励みます。そのエネルギー全てを、yoshiさんとのトレーニングにぶつけます。
大変な環境で立派な身体を創っている方はたくさんいますし、それが今後の自分の自信に繋がりお釣りが来るくらいの価値があり、

一皮も二皮も剥けて
“いい男になれる”
と確信

しています。今シーズンは、肉体作りのための環境を整えたことにより、一歩踏み出したタイミングでもあります。どんな場所でトレーニングしようとも、誰よりも正しく、効率よく、美しい、

yoshiさんというドーピング剤

をいただいている私は幸せです。今後も頑張って、まるで本当にドーピングしているのでは?と周りに思わせるくらい、正攻法でも成長できることを証明したいと思います。今後ともご指導の程、よろしくお願いいたします。
以上

 

快進撃!
この後の大澤さんの進化はまさにドーピング並!

すべてを吐き出し、心を入れ替え、“つっかえていたなにか”がなくなった彼のその後の快進撃は過去に例を見ないくらいの勢いでした。

7/1


これだけかつかつに絞ったダイエットは終了し、
今度は体重を増やす
(筋肉を増やすダイエット=バルクアップ)
です。




現在これだけ身体が大きなりもうかなり筋肉が育ちましたので今彼はまたダイエットに入っています。一体今年の彼の仕上がる身体はどのようなレベルになるのでしょうか!?!?!

そして・・・
変わったのは身体だけではありません。
気がつけば

いつの間にか私の目を見て普通に話し、
ニコッと笑って挨拶し、
返事はしっかりと大きく気持ちよく、
一番つらいトレーニングの局面でパニクらず
鏡を見ることもできるようになり

当初懸念されていたすべての事柄が解消されているのでした。もちろん一気にではありませんでしたよ。彼の身体が成長するに従って、です。

そして今ではまるでお互いが
トレーニーグングパートナーと呼べるくらいの
レベルまで彼はたったの数ヶ月で
来てしまったのです。

そしてそんな彼に伝授したものというのが
“9の秘訣”の詰まった他でもない

『筋トレ大百科』

なのです。

それをここにすべて公開します。

 



家に帰れば子供たちから
「お父さん、すごい、筋肉見せて!」とせがまれ喜ばれ、




そんなものが手に入るとしたら…
あなたはそれを欲しくはないですか?

過去600人を指導した経験、
そして自らも究極の肉体を競う競技を経験し、
体脂肪を5%までもっていけるそのノウハウで
15年以上20代前半の体を維持し、
今なお、進化させ続けている男の知識、
そのすべてがここに。

ちょっとだけメタボを解消したいまったくの
筋トレ&ダイエットの
スーパー初心者の方から
ジム通いをもう2,3年以上続けている
中級者の方まで、
あるいは、中級者をもう卒業している人たちまで、
あらゆる人が“しっかりと”結果を得る
ことができるよう、すべてをまとめました。

それらの知識を使ってやっていくことこそが
私のいう本当の意味での

“楽して簡単”です。

その
本当の“楽して簡単”な方法を
あなたのために半年かけてまとめました。

それが・・・

筋トレ大百科

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です。
これを

あなたにすべて公開します!

みっともなく前に突き出た下っ腹。
ティッシュのように薄い体。
海やプールに行けない悔しさ。
ロッカーでの劣等感。
見た目でだらしないと思われてしまう屈辱感。
風呂上りに鏡に映る自分の全身の姿を見て感じる焦燥感。
メタボと認定されたときに感じたあの敗北感。
いい体のヤツを見ると感じてしまう嫉妬心。
彼女、奥さんにフラれたときに感じた喪失感・・・
それらとはこの先ずっとお別れです。

約700ページ。

全部で9章から(9の秘訣)構成されています。
これほどのものはちょっと調べてもらえればわかるとおもいますが、他にはありません。
その中身を一部ご紹介しておきます。


詳しく見る >

「べつにそんなにシリアスに筋肉がほしいわけじゃないんだよ。」
という人も、

「これから本気で体を変えたいんだ!」

と思っている人も“目指す方向”は一緒です。

あなたは“多くの人が簡単には手に入れられないもの”を
これから手に入れようとしているのです。そして、それを手に入れる為に必要なもの、大切なものを支える軸となるもの、あるいは土台、柱、基本、といったものになるものがあります。

それがあなたの“心”です。

そう“マインド”になるのです。

この“マインド”とはコンピューターで言えば“プログラム”のようなもの。

そのプログラムをしっかりとインストールしていただきます。ここが何よりももっとも重要なので第一章にもってきました。その中身は・・・


あらゆる局面
(筋トレ、ウェイトトレーニングに限らない)
で“混乱”とは無縁となる視点のお話

筋トレ、ウェイトトレーニングに限らず、あらゆる局面、あるいは人生において、あなたにより良い方向や、指針となるものが何なのか、それが見えるようになります。
客観的、第三者的視点をもって現状を冷静に見渡すことができ、判断することができるからです。あなたはそんな“視点”を知り、家庭や仕事、そして肉体改造に生かすことができようになるでしょう。


無駄な努力は時間とカネまで無駄にする!

無駄な努力は時間とカネまで無駄にします。そうしないためには●○が必要です。そう、ほとんどの人はこれができてないから、代償を払うだけ払い、残ったのは“後悔”と“自己嫌悪感”だけ、なんていう“笑うに笑えない状況”となってしまうのです。あなたにはそんな感情は持ってもらいたくないのですが・・・。


“悪”の倫理観や、“負のパワー”を
積極的に使い肉体改造を加速させる方法とは?

世間で言う“悪”の倫理観が持っている潜在的なパワーの方が、道徳的に正しいとされている“善”のパワーより強力な場合があります。
そちらは、その後の人生をも変えてしまうほどのパワーを持っているのです。

よく“コンプレックスをバネに”なんてフレーズがありますが、実際、その負のパワーをうまく使い、いろいろな分野で成功を収めた人の数は計り知れません。その生かし方をお教えします。


“本当の自分”を知るために必要な
あなたを丸裸にする9つの質問

あなたはこの質問に回答することにより、自分を汚く卑しい人間と思うかもしれません。しかし同時に、
逆に誇らしく、崇高な人間であることにも気付くはずです。すべてを受け入れそして、きっと好きになる・・・。
そんな“不思議な質問”が9つあるのですが回答してみてください。


達成可能な小さなゴールの“具体的設定法”とは?

腕を“6cmも”太くするために必要な

“具体的な目標設定の仕方”についてお話しています。


薄っぺらいプライドと“本当のプライド”のお話
チープな幸せと“本当の幸せ”のお話

などなど。
べつに変な精神論や人生観を語るつもりはありませんが、
私は本気であなたの体作りをお手伝いするために、このマニュアルを作ったわけですし、あなたは本気で筋肉を付けたいと思い、価値を見出したからこそ、今ここまでこの長い手紙を読んでいただけているわけですよね。

でしたら、この核となる“マインド”、そうこのプログラムを最初にインストールしてほしいです。インストールしないことには9つの秘訣が作動しないので・・・


 

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忙しいことこの上ない現代です。
仕事、家族、恋人、プライベート、趣味・・・などなど。
一体どれくらい時間があればすべての欲求を満たせるのだろう・・・

あなたも一度や二度はこのように考えたことはあるのではないでしょうか?

一人身ならいざ知らず、家族を持ち、子供がまだ小さいなら尚大変。目も離せないし、手もかかる。でも寝たいし、トレーニングにも行きたい・・・。
あれもしたい、これもしたい、あれもしなきゃ、これもしなきゃ・・・。

ああ!!(パニック)

もうこんな状態とはここではおさらばしてください。ここではわざわざ一つの章を使ってまでこの“環境とプライオリティー”のお話をしています。ということは、それだけ重要、ということです。
筆者の私がこんなことをいうと人間性を疑われるかもしれませんが、ホント、こんなところまでお話しているトレーナーが他にいるでしょうか?

ましてや一章分まで使って・・・。

その内容は以下のようになっています。


変な自己嫌悪や、焦りがなくなり、
トレーニングと冷静に向き合うことのできる
気付きそうで気付かないあるシンプルな方法とは?


第二層目をコントロールすればストレスとは無縁になる。
その第二層目に順位付けする方法とは?


ここで、冷静に“脳”を活用できる人のみが、女性から魅力的に見える体とオーラをまとい、男性からは嫉妬される体を手に入れることができるのです。

 

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さて。
実はここがこのページでお教えした
『筋トレ無料講座』~これで筋肉が付かないなんて言わせない!~
【Cool Body】の1~5だったのです。

しかもこれは第三章のほんの一部。いってみればダイジェスト版みないなもの・・・。

『筋トレ大百科』内ではさらに突っ込み、もっと掘り下げ、そして分かりやすく解説しています。その中身は今日の講座と若干被りますが挙げておきます。


筋肉が付くための三大要素と三大プロセスとは?

■本能レベルで分かるシンプルなもの。しかし・・・
オーバーロードの原則(過負荷の原則)
■“適応”
■オールアウトで筋肉を追い込め!
■限界は設定するものではない、限界に向かっていく途中で訪れるもの


筋力と筋サイズの切っても切れない関係

■単純な公式
■タイムラグ


※重要(必読!) トレーニングの核となる“強度”

筋肉を付ける3大原則である、トレーニング、栄養、休養の中の最初の原則であるトレーニング。
このトレーニングを行なう上において、もっとも重要で、欠かすことのできない、そして他人から見ることも出来ず、簡単には測定もできず、低すぎてもダメ、高すぎてもダメ、というとても一言で言えないファクターとなるものがあります。

それが “強度” です。

ここではその“強度”について他のどんな媒体でも語っていない、つまりは『筋トレ大百科』を手にしなければ一生知ることのできない“本物でレアな情報”をあなたは知ることができます。


■“強度”という目に見えないもの
この“強度”という概念を置き去りにした結果、待っている
“悲劇的未来”とは?あなたにはこんな想いはさせたくはありません。


■えんぴつ?ハンマー?ダイナマイト?!
ノーチラスマシンの開発者でもあり、初めてトレーニングに、論理的に“強度”という概念を持ち込み、科学的な“トレーニング理論”を確立したアーサー・ジョーンズ博士と、
自身ボディービルダーで、そのトレーニングで体を発達させ世界最高峰のミスターオリンピアで活躍したマイク・メンツァー氏は、

トレーニング“強度”と筋肉の発達の因果関係を、ダイナマイトとえんぴつとハンマーを例に挙げ、実に興味深く、おもしろい表現に置き換えて説明しました。

そのシンプルだけど実に奥の深い説明とは?


■“強度“の本質を見抜け!
ほとんどの人がこの“強度”というものを“概念”でしか捉えていませ
ん。でもそんなに難しい話ではないのです。たったの“ひと言”で言えるのです。その“ひと言”を聞いてもらえればあなたのトレーニングの質は上がり、筋肉が付かざるを得ないのです。それを知ってください。


■目に見えない強度と目に見える強度のお話


■“強度”の他のスポーツとの比較
実は筋トレほど“強度”の高い運動はないのです。だからこそ回復が重要になるわけなのですが・・・。この他のスポーツとの違いはぜひ、知っておいてください。さもなければあなたは体を壊し続け、そして肉体改造自体をあきらめてしまうとおもいますので。


■“たくさん”は“少ない”よりも良い、という古典的単純計算法は通用しない
こんな単純な思考法は肉体改造には通用しないのです。ではどう計算すればいいのか?ここを多くの方が知らないから3年経っても同じ体型のまま筋トレを続けているのです。それだけの“努力”ができるなら・・・。これ以上は私からは言いません。自分で気付き行動に移してください。


■マメと日焼け??
この理論を理解すればある意味すべてを理解した、といってもいいでしょう。このマメと日焼けという一見なんの関係もないものが実は筋トレと大きな関係を持っています。この話はぜひあなたに聞いて欲しい・・・

回復

このページでも“筋肉を付ける”という名の“ジグゾーパズル”を完成させるための最後のピースは回復だ、
とお話しましたが、それについて徹底的に語っています。

なぜか、誰もこの“回復”の重要性を“声高々に”唱えていません。本屋にある厚さ1cm程度の、やたら手足の長い外国人モデルの写真を多用した“筋肉質な体を作る系”の本を手にとって少し見てもらえれば分かると思うのですが、この“回復”についてはほとんど触れていません。

ですので、多くの人がこの“回復”の重要性を知らないまま
“筋トレ”しているから、

“がんばっても体が変わらない”、という
なんとも笑えない状況を作り出しているのです。

だからこそ、ここを押さえれば、“あなたの理想の体作り”という名のパズルの“最後のピース”を手にすることができるのです。
この“回復”の重要性を理解し、行動することが、あなたの理想に近づくためには大切な要素となるのです。

ですので、あなたにはぜひ、この重要性をしっかりと他人に説明できるくらい、理解し、実践しほしいと思っています。


■トレーニングは体を壊す行為、筋肉はジムの外で作られる


■勘違いだらけの回復
このページ(今あなたが見ているこのページ)でお話した“回復”はかなり“はしょって”説明しています。さすがにすべてをここで語ることは現実的ではありませんから。すべては『筋トレ大百科』に書いてありますのでぜひあなたには読んでほしい、そう思っています。


■強度と回復の意外な関係
この筋トレにおける“回復”と“強度”の関係を見てみると、実はとても興味深い関係にあることがわかります。順調に数ヶ月トレーニングしていった場合、当然、筋肉が付き、すべてがポジティブ方向へと向かい、いいこと尽くめのようですが、ただ一つだけ、筋肉が付けば付くほどマイナスに向かうものがあります。

それが・・・、“○●×”なのです。この事実を知らなければ結局は “停滞”という二文字と永遠に付き合っていかなければならなくなります。あなたにはそうなってほしくはないのですが・・・

才能?素質?そんなものはクソ喰らえ!

汚い言葉、すみません。しかしこのように言いたくなります。
いいですか、筋トレほど才能に左右されないスポーツはないのです。

費やした努力が程度の差こそあれ、すべての人に“しっかりと”表れる。

それが筋トレなのです。

あなたが、継続的に努力を続けて
いる限り“昨日のあなた”よりは
確かに、筋肉は付き、肉体は
“進化”しているのです。

ただし、もちろん正しいアプローチをした場合に限りますが・・・。

さて。

ここに書いたことは第三章のほんの一部です。この章は筋肉を付けるために必要な“大原則”的なことがぎっしりと詰まっています。まずはここでは“頭で理解”してもらいます。

 

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前章では、筋肉が付くメカニズムのお話をしましたが、ここでは、その学んだシンプルな原則を実行する上で“知っておかなければならないテクニカルなこと”についてお話する章になります。
あなたが、

以前の私のように肉体改造に関しては
“凡人以下”のまったくの素人であろうと関係ありません。

もうあなたはこの段階で“筋肉がつく原則&メカニズム”を知ったわけですから、あなたはもうテクニカルな話を聞くに値する“レベル”にいます。
振り落とされないようにしっかりとしがみついてきてください。ここからが、あなたの理想に近づくため乗る“ハイウェイ”になりますから。


初心者が犯すもっとも多い“致命的”なミスとは?

この“致命的な間違い”これだけは避けてください。筋肉が“まだできるぞ!”と言っているのにあなたはやめざるを得ないなんていう状況になってしまいますので・・・


あなたは体の機能を知らないことで
努力の20%を水の泡としている!

体の機能を理解することが大切です。ここが素人と上級者の違いと言っても過言ではないのです。例えば“力こぶ(二頭筋と言います)”の機能をあなたはご存知ですか?
「腕を曲げることだろ?」

と言うかもしれませんが、残念ながらその認識だけだと、
私のクライアントよりも遥か後方を走り、ずっと彼らの
背中を見続けることになってしまうでしょう。

「腕を屈曲させること」はまだ二頭筋の機能の半分でしかないのです。

●×があるのです。これをすることにより、しっかりと二頭筋を収縮させることができ“バズーカ砲”のような腕を合理的に、つまり最速で作ることができます。それをお教えします。


短縮性収縮と伸張性収縮の本質を理解しろ!

この言葉の意味が今は分からなくても構いません。ただし、もしあなたがこれから肉体をなんとか変えたい!と思うなら、この2つは、なにはなくとも理解しておいてください。
この理解なしに筋トレをしてはいけません。初心者ほど●○を疎かにします。ヒントは

100kgを挙げることはできないが、100kgを下げることはできる

です。


あなたに質問です。
シュワちゃんは正しいのでしょうか? マイクが正しいのでしょうか?
一体どちらが正しいのでしょうか?

「筋肉を付けるにはあらゆる角度からたくさんの刺激を与えること
だ。だからできるだけたくさんの種目おこなうことが大切になる。」
それに対し、

「よく、いろいろな角度から筋肉を刺激するためにたくさんの種目を行なえ、という人がいるが、.それが具体的にどういうことなのか、しっかりと説明できる人はいない。本当にそうなら、二頭筋や三頭筋のように比較的小さな筋肉もそうする必要があるのだろうか?」

前者はあなたもよくご存知の人です。アメリカ、カルフォルニア州元知事あの有名なアーノルド・シュワルツェネッガーです。

彼自身以前は、プロボディービルダーでなんと世界一に過去7回も輝いているのです。その彼が言っていることが正しいのか?

それとも後者のシュワちゃんのライバルマイクが言っていることの方が正しいのか・・・


3つのシークレットアングルとは?

ある意味、このマニュアルを手にしない限り、よっぽどのマニア以外は
この○●×理論に出会うことは一生ないでしょう。この理論を知ることはとてもある意味ラッキーと言えます。私が調べた限りネットには詳しい説明はありませんでした。この理論を踏まえそれをあなたの“筋トレ”に組み込んだなら、あなたの体は筋肉を付けずにはいられない“10代前半の成長期真っ只中にいるような体”となるでしょう。
これこそ“超合理的トレーニング”の真髄と言えるものです。


ほかの誰よりも、“あなたの心のライバル”よりも
明らかに成長のスピードを速めることになる
“唯一の秘術”とは?

私はあまり“魔法”や“秘術”、“奇跡”と言った言葉は筋トレにおいては好きではありません。なんだか、安直な感じがするし、他力本願な感じがするからです。
しかし、そんな私がもし“秘術”を求められたとしたら。

私はこれをあなたにお教えするでしょう。それは・・・

これをすればあなたは、あなたの心のライバルたちが各駅停車にのんびり乗っている間に、あなただけ“特急”に乗って涼しい顔をしながら理想に向かっている、という状況になれるはずです。


筋肉が付かざるを得ない“合理的なセットの組み方”
意外と私に寄せられる質問で多いのが(特に初心者の方から)、セットの組み方についてです。正直、何も難しいことはないのです。本質さえ押さえておけば。
その本質をお話します。

たったの1セットのみで
究極の肉体を作り上げた方法

この方法でボディービルの世界チャンピオンが2人生まれました。この方法は科学的な根拠があり、論理的に説明がなされ、一般的に言われていたトレーニング法を根底から覆すものです。なぜならたったの1セットでトレーニング時間は15分もかからないものだから・・・。
それが “○×トレーニング”。

しかし、2010年を迎える現在このトレーニング法はほとんど姿を見せなくなりました。しかし、まだこの方法を続けそしてわずか1セット15分でケンシロウのような体を作っている人たちが一部います。

その1セットのみで肉体を作り上げる究極の方法を私の見解も含め語りつくしてますので聞いてください。


レベル別最適セット数

やはり最適なセット数というのはその人のレベルによって変わるのです。
・初心者
・脱初心者~中級者
・中級者

と3つのレベルに分け、私がガイドラインを作っておきました。参考にしてください。


反応が得られる最適な“回数”とは?

多くのインストラクターが初心者も上級者もみんな一つにまとめ、同じ数字(回数)を提案、あるいは強要しています。しかし、事はそんな単純ではないのです。この回数をあなただけにお教えします。


反応を得るために必要な
エクササイズ動作のスピードとは?

ほとんどの人が動作は“ゆっくり”とおもっているようです。
ゆっくり=丁寧
丁寧=いいこと

このような風潮が筋トレ界にはいつのまにか定着してしまいました。

近年よく話題に上がるスロトレの影響もあるのでしょう。

しかし。私は、これは○●と○×の人以外に薦めません。私はスロトレを肉体改造したい人がずっと続けるような類のトレーニングだとは思っていません。なぜなら・・・
それにここで答えています。


筋肉を成長させる点火プラグに点火する方法

ここでは、ウェイトトレーニング3大原則のうちの1つ、トレーニングの“強度”を上げるテクニックを紹介します。
ここに書かれたテクニックは正直、初心者の方は行わなくていいです。

なぜなら、初心者の方にとってここで挙げる方法は“毒薬”みないたものですから。

“取扱注意”とでもいうような方法ですから。

しかし、あなたのレベルが上がった暁ににはぜひ取り入れてください。これは筋肉を成長させる“ブースター”のようなものですから。


マシン vs フリーウェイト

初心者の方はこれを知らなければなりません。この2つの特徴とデメリットを。こういったことを知り、それを踏まえトレーニングしていく。それがIQトレーニングと言うものです。


エアロビクストレーニング(有酸素運動)と
どう付き合うべきか?

ボディービルダーたちのように究極的に筋肉を付けていくような人たちは、筋肉を付けていくときに、あまりエアロビクス的な運動を取り入れることに積極的ではありません。それは、ダイエット時においても見られます。
例えダイエット時でさえ、有酸素運動をせずに体脂肪を5%までもっていく人が多い、という現実を見れば明らかです。実際に私も普段は有酸素運動を取り入れていません。

しかしながら、ウェイトトレーニングのような筋トレと平行して有酸素運動を取り入れることにはいくつかの大きいメリットがあります。
ですので、あなたはここに書かれた様なやり方で有酸素運動と付き合ってみてください。


堂々と怠けてください!

堂々と怠けていただいて結構です。それこそ“楽して簡単、御気楽”ではないですが、そんな気持ちで結構です。その方が肉体改造を加速させますので。しかし、この“怠け”のご利用は計画的に。


1年でどれくらい筋肉を付けることができるのか?

痩せ型、ぽっちゃり型、中級者、

と分けてお話しています。
知りたくないですか?

1年でどれくらい“進化”できるのかを。

お教えしましょう。というかぜひ知ってください。これはとても重要なことですので。


ハードゲイナー必見!
進歩のない頑固な体はこうやって変えろ!!
~6つの原因とその解決法~

ハードゲイナーとは代謝が高く、太れない、筋肉がなかなか付かない人のことを言います。
トレーニング効果の出が悪い人のことです。

ぜひ、筋トレでなかなか効果の出ていない方には読んで欲しいトピックです。まさにこれこそ、

「これで筋肉が付かないなんて言わせない!」

というものそのものです。
以上が第4章トレーニング編の言わば“学科”でした。

そして、次からがいよいよ実技編、教習所で言うならいわば“路上教習”です・・・

 

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ここからはいよいよ、トレーニングの実践編になります。
ここからがこの『筋トレ大百科』の“核”の部分となります。

そう発達の為の“シグナル”、“命令”、“刺激”を体に送るトレーニングについて

実践的でテクニカルな部分についてになります。

ここには、私にしか書けない(ある意味主観的ではありますが)、私の
15年の工夫と試行錯誤した“知恵と経験”がぎっしりと詰まっています。
実際にトレーニングを行なっていくうえで、知っておかなければならないエクササイズの基本から、本格的なウェイトトレーニングのテクニカルなアドバイスまで、すべてを部位別に紹介しています。

コツ、ちょっとした意識の仕方、これを知るだけで今までのやり方は一体なんだったんだ・・・、と思ってしまうところもいくつかあるはずです。

そしてハッキリ言って、

この章だけで私は一つの商品だとおもっています。

すべての種目を、
初心者の方でも分かるように
“完全なる基礎”から
写真&図解で解説しています。

さらに、中級者以上の方でも満足いただけるようかなりマニアックな“私にしか書けないコツ”や“やり方”も“Advance!”というコーナーを設け、お話しています。

気がつけばここだけでなんと256P。

ありえない・・・。
巷ネット商品とぜひ比べてみてください。

これ以上の“個人の経験と主観”を入れ、まとめたものがあったら教えてください。ここまでそれぞれのエクササイズを深く掘り下げ、まとめたものがあったら教えてください。

すぐに
あなたのためだけに、それ以上のものを作り直しお届けしますので・・・

すべての種目が以下の構成で進んでいきます。

そしてここでは、現役バリバリのボディービルダートムさんにモデルをしてもらいました。

彼の躍動感のある筋肉はあなたのモチベーションを上げ、そして言葉では分かりづらい微妙ニュアンスをあなたに教えてくれるでしょう。


頼られる男に必須の
“厚い胸板”を作るエクササイズ

【プッシュアップ(腕立て伏せ)】

初心者だろうが中級者だろうが全く関係ありません。
すべてのレベルの人が絶対的に忠実に守るべきずっと変わること
のない基本動作があります。その譲ることのできない基本動作とは?

絶対的に外せない最低限の基本動作、というものがあります。それをここでしっかりと頭に叩き込み、体に覚え込ませてください。あなたの“胸の筋トレ”の“未来”が決まりますので。


ブルース・リーくらいなの胸ならこのやり方で十分。
そのやり方とそのやり方の注意すべきたった3つの注意点とは?

“ブルース・リー”くらいの胸ならここに書かれた
プッシュアップ(腕立て)のやり方とそのバリエーションだけで作れます。

(正直に言わせてもらうと、初心者クラスの人でプッシュアップの“効果”を最大限に引き出すフォームでやれている人はまずいません。“たった3つ”のことに注意するだけでブルース・リーくらいの胸なら作れるというのに・・・。)


初心者が絶対的に犯す、あまりにも簡単なのに
気付かない“ある致命的なミス”とは?

私が初心者の方に、「じゃあ、腕立てをやってみて」というと十人中八人がこれをします。
このミスにより腕立ての効果は半減しているというのに・・・。

それは“たった2秒”で直せることです。ただ知っているか知っていないかの問題です。


体を挙げきったトップポジションでそれまでの
効果を台無しにしてしまう○○○とは?

初心者の方は体を挙げたときに○○を○○○しないでください。刺激が抜けますから。


体を挙げきったトップポジションでそれまでの
効果を台無しにしてしまう○○○とは?

大袈裟な話ではなく、ここに挙げたバリエーションをうまく組み合わせ
“強度”を調節するだけでTシャツの上からでもその厚みが見て取れるくらい、海やプールで「えっ?!」と振り返られるくらいの胸筋は作れるでしょう。


【ベンチプレス】

ベンチプレスの本質を理解していない人が
犯す5つの過ちと1つの“勘違い”とは?

“本質”を理解しないままいつまでもこの“5つの間違いを”繰り返し、無知からくる“勘違い”にずっと気が付かないままだと厚い胸板を夢見ているだけで時は過ぎ去ってしまいます。
これらを知ることにより、あなたの胸筋は今まで経験したことのない速さで成長していくでしょう。


刺激をダイレクトに胸に伝えるための
バーの握り方と手首の角度とは?

こんな些細なことであなたのベンチプレスの質は20%上がるのです。試さない手はないんではないでしょうか。


中級者限定!
一般的に正しいとされているフォームにこだわるな!
その本質的理由とは?

胸筋本来の可動域から逆算すれば、必ずしも一般的なフォームが“正解”とはいえません。常識に捉われない本質的な部分を知り、更なる飛躍に胸を躍らせてください。


バーを胸でバウンドさせるベンチプレスはどうなのか?

あなたもよく見かけるでしょう。バーを胸でバウンドさせるベンチプレスを。それについて私の見解をはっきりと示しましょう。


【インクライン・ベンチプレス】

インクライン・ベンチを使っているのに
全くその意味を成さない
中級者でさえ気付かないやり方とは?

このような“意味のないやり方”でやっている人が本当に多いです。あなたがこれに当てはまっていないか今すぐチェックしてください。


手幅を変えることによる効果の違いとは?

インクライン・ベンチプレスにおいてはこの手幅が重要です。なぜならそれにより、効果が変わることはもちろん、“可動域”も変わるからです。そしてそれを知ることで鎖骨付近の胸筋の“薄さ”を解消できるでしょう。


積極的に○○を取り入れてください。
胸筋上部をモロに感じることができますので。
その初心者も中級者も問わない○○とは?

これは初心者も、中級者も、選びません。これを積極的に取り入れることにより、感じることの難しい胸筋上部を感じることができるでしょう。


ディップスの真のやり方と鍛えられる部位とは?


その他、ここには書ききれないので省略しますが、ここに挙げたのはまさにほんの一部です。どんなエクササイズも一つ一つ基礎から私にしか書けない“コツ”まで丁寧に写真&図解で説明しています。



 

頼られる男に必須の
“厚い胸板”を作るエクササイズ

【チンニング】

初心者だろうが中級者だろうが全く関係ありません。
すべてのレベルの人が絶対的に忠実に守るべきずっと変わること
のない基本動作があります。その譲ることのできない基本動作とは?

すべての種目の動作には絶対的に外せない最低限の基本動作、というものがあります。それをここでしっかりと頭と体にしっかりと叩き込んでおきましょう。それがあなたの背中の“未来”を決めますので。


ボディービルダーですらまともに“効かす”ことが
できないほど難しいといわれている
チンニング(懸垂)の“具体的な真のやり方”とは?

次の日、筋肉痛でベッドから起き上がることができなくなるほどの“効かす”具体的テクニックの数々を余すところなく解説しています。これで、あなたの“広い心”に見合った“広い背中”を手に入れてください。


あなたはチンニングをするべき人か、
そうでない人なのか?

チンニングには“ある2つの壁”が存在します。あなたがそれをクリアできないのなら、チンニングはやめてください。意味のないエクササイズになってしまいますので。


口で言っても伝わりづらいチンニングの
典型的な“悪い例”とは?

それを写真で解説しましょう。これを知ることによりあなたは“その他大勢”から脱し、“無言でもの言う背中”を手に入れることができます。


【バーベルロー】

初心者だろうが、中級者だろうが関係ありません。
背中に刺激がいかないはずがない基本フォームとは?

“フォーム”に関してだけ言えば、チンニングよりも難しい種目であるバーベルロー。ここでは“刺激が行かざるを得ないやり方”をお教えしましょう。


誰もやらない、知らない、語れない。
背中を意識するためにバーを握った後にする
“サルでもできるある簡単なこと”とは?

実はもう最初にバーを持ち上げる動作をする以前にそのセットの質は決まっています。セットの質を上げるためにするべき簡単な方法をお教えします。これだけで、筋肉の破壊度は約20%上がることをお約束しましょう。


もっとも効果的に筋力を発揮でき、
もっとも効果的に刺激を伝えることのできる体の角度とは?

一般教科書にありがちな“体は床と平行、バーはみぞおちへ”などという当たり障りのない、そんなの知ってるよ!という話は一切しません。この角度を知り、さらに上のステージへ旅立ってください。


バーベルローを“自分のもの”するために
絶対に外してはいけない2つの決定的ポイントとは?

何はなくとも絶対にこの2つのポイントを逃してはいけません!これができれば他の細かいことは正直どうでもいい、と言えるくらいの重要なポイントです。バーベルローで苦戦しているあなたにぜひ試してほしいポイントです。


【デッドリフト】

初心者だろうが中級者だろうが全く関係ありません。
すべてのレベルの人が絶対的に忠実に守るべきずっと変わること
のない基本動作があります。その譲ることのできない基本動作とは?

すべての種目の動作には絶対的に外せない最低限の基本動作、というものがあります。それをここでしっかりと頭に叩き込んでおきましょう。


「yoshiさん!これが本当の“デッドリフト”なんですね!」
とモニターの方が感激した
“背中全体に効くデッドリフトのやり方”とは?

ほとんどの人が、デッドリフトは、下背部のみを鍛える種目と思っているようですが、実は違います。デッドリフトは“背中全体”の種目です。ここでその“真のやり方”を知ることにより、“3D“の背中を手に入れることができます。


一見ほとんど変わらない
チンニングとラットマシンとの違いとは?


ワンハンド・ダンベルローイングの
真のやり方と鍛えれる部位とは?

その他、以下のエクササイズも一つ一つ基礎から私にしか書けない“コツ”まで丁寧に写真&図解で説明しています。

心の強さの証明 “脚”のエクササイズ

【バーベルスクワット】

直線的にしっかりと脚に負荷がかかる
バーベルスクワットの“担ぎ方”とは?

もっとも刺激の伝わる“担ぎ方”をマスターすることにより、最小の時間と努力で最大の効果を得ることができ、
これで“つまようじ”のような脚とやっとおさらばできます。


膝の向き一つで刺激が抜けてしまいます。
もっとも正しい膝の向きとは?

膝はどの方向に向けておくべきか?内側?外側?それとも・・・


【レッグエクステンション】

最も“太もも”を刺激できる
誰も教えてくれない4つポイントとは?

ジムのスタッフからはまず聞くことがないでしょう。それをあなただけお教えしましょう。


最も大切にすべきポジションとは?

この種目の“山場”、“クライマックス”ともいえる大切なポジション、
それを意識しないとこの種目をやる意味がありません。


【ランジ】

足を踏み出す“距離”による効果の違いとは?

たるんでしまい元気を失った“尻”を改善したいならこの“距離”で踏み出してください。きっと3ヵ月後には若い頃のあの“ハリ”を取り戻しているでしょうから・・・。


【レッグカール】

レッグカールの秘密・・・
(ネットの情報、いや、すべての媒体と言っていいでしょう、
それらでは絶対に知ることができない効率を“数倍”にあげるある方法とは・・・?)

これを知ったら試さずにはいられなくなると思いますよ。


かっこいい体を形作るキーとなる“肩”のエクササイズ

【バーベル・フロントプレス&バックプレス】

バーベル・フロント&バックにより
本来鍛えられる場所とは?

この種目が本来どこを鍛えるものなのかご存知でしょうか?
そこを知らない人があまりに多すぎます。これを押さえればあなたの肩は・・・


最初の構えの段階ですべてが決まってしまいます。
その“構えの段階”で
注意すべき8つのポイントと体の角度とは?

これをしっかりと守って動作をスタートさせてください。これができなければなにも始まりません。


どこまでバーを下ろすべきか?
もっとも刺激が抜けず、
且つ高重量を扱えるその“場所(位置)”とは?

ここまで下ろせば十分です。ここを目安にしてください。


伸び悩んでいるあなたの肩に“喝!”を入れる、
そのあまりにも原始的で単純な方法とは?

これは中級者専用です。気をつけて取り入れることにより、まさに“ブレイクスルー”を経験することができるでしょう。


狭い肩幅とはもうお別れ。
賛否両論、何かと誤解の多い
“バックプレス”の効果的な“本当のやり方”とは?

私はあまりにもこのバックプレスは過小評価されすぎだと思っています。やり方さえ間違えなければこれほどの種目は他にないのに・・・。実際私の長所でもある肩はこのバックプレスで作られました。そのやり方を紹介しましょう。


【サイドレイズ】

僧帽筋に効かないようにするための、ネットでは
決して拾うことができない“ある2つの方法”とは?

多くの人が肩に効かず、僧帽筋に効いてしまう、と嘆きます。それを解消する為にはたった2つのことをするだけでいいのです。その2つの方法をぜひ試してください。


初心者必見!
もっとも効率的に肩に刺激を伝えるために
注意すべき7つのポイントとは?

これを守ればもう“肩”に効かない、なんて言えなくなるでしょう。


中級者限定!スイングサイドレイズの真髄とは?


【ダンベル・シュラッグ】

男性の象徴的な部位の一つでもある
“僧帽筋”の“本当の鍛え方”とは?

僧帽筋でここまで語るものが過去にあったでしょうか?これを読み実践すれば、“威圧感”さえ与えてしまうような首周り、肩周り、背中の上部を作ることができます。


女性が放っておけないほど
“魅力的”な“腕”を作るエクササイズ

初心者の方必見!
これを知らずに腕(上腕)のトレーニングをしてはいけません。
腕(上腕)を構成する5つの“ヘッド”とは?


太く見える腕の作り方とは?

実際の腕のサイズなんて正直言ってなんの“価値”もありません。
“どう見えるか”が大切です。

“太く、かっこよく見える腕の作り方”をお教えしましょう。

【バーベル・カール】

ボディービル歴15年、指導歴10年のベテランインストラクターが
思わずうなって、次の言葉が出なかったほど感心してしまった
“真のバーベル・カール”のやり方とは?


中級者限定!
超ハイレベルチーティングカールの全貌とは?

注意!ご使用の際は使用上の注意を守って正しくお使いください。

【コンセントレーション・カール】

刺激をキープし続ける“握りのずらし方”とは?

この“筋トレ大百科”でしか得ることができない情報でしょう。こんなに単純な種目なのに、その奥深さに思わず脱帽してしまうことでしょう。


【ライイング・エクステンション】

初心者には難しいこの種目を徹底解説!
腕の角度から、握りまで。


バーを下げていくほど手首の角度は
○○の方へ向かっていきます。
ここが“ミソ”となる部分です。その○○とは?

ここは必ず押さえておいてください。これをすることにより、“太い“印象を与える腕ができますので。


スカル・クラッシャー”と呼ばれるその理由とは?

決してこの種目では、補助者なしで限界を超えて行ってはいけません。
なぜなら・・・。


スカル・クラッシャー”と呼ばれるその理由とは?

ここに挙げたものは本当に一部です。
もし、ここにすべての種目を書き出したらいつあなたが読み終わるか分かりません(笑)。

ぜひ、この種目をやることにより、

Tシャツを着たときにあらわになる胸板、腕を鍛え上げてください。

男の哀愁を奏でる“大人の背中”を作ってください。

男性の魅力を伝える“広い肩幅”を手に入れてください。

そして、しっかりと大地をしっかりと踏みしめるオスの“脚”を手に入れてください。

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実は、購入者の方からもっともご好評いただいているのがこの“食事編”なのです。
なぜ、この食事編なのか?

ここよりも実践編の方が(より具体的でテクニカルな部分ですので)、一番かな、と思っていたのですがいただくお褒めの言葉はこの食事編が一番多い。

でも、その理由がわかりました。

なぜなら、巷にはたくさんのトレーニングテクニックや理論に関する情報というのはありますが(浅いですが)、この食事、とくに

“具体な食事法”や“食事戦略”というのはほとんど

“皆無”だったからです。

はっきり言うとここの食事法を面倒な方は“パクる”だけでいい、そんな風にもできるように作りました。

その“実現可能、再現性のたかい食事法”が購入者さんに受けたようです。

あなたにもぜひ、この食事法と“食事戦略”を試してもらいたいです。

この食事戦略のダイジェスト版が先ほどの【Cool Body 4】でした。

内容は以下のようになっています。


何度言っても言い足りない食事の重要性

■みんなわかってない・・・。
■筋肉の元になるものがなければ筋肉はつかない!
■喰わなきゃ筋肉なんて付かない!
■健康じゃないと筋肉は付かない!


OK、重要性はわかった、
じゃあ、何を食べればいいの?

これらに答えるようなものを基礎からお教えしています。


栄養にもビッグスリーあります。
そのビッグスリーとは?

トレーニングにビッグスリーと言われるものがあり、筋発達のメカニズムにビッグスリー(三大原則)があり、そしてこの栄養にもビッグスリーと呼ばれるものがあるのです。
これが基礎になります。これをここで徹底的に学んでください。


ボディービルダーですらその重要性を
わかっていない裏方的存在の●○

食事のビッグスリーが、役者だとしたら、○●や●△はカメラマンだったり、音声さんだったり、メイクさんだったりと裏方的な存在になります。
役者だけでは映画が作れないのと同じで、この○●や●△がないと“筋肉”は付かないということになります。

それを覚えておくことであなたの健康は保たれ、ひいては、筋肉が付き、脂肪の燃焼が盛んな“アメ車ボディー”へと変わるようになるのです。


ザ・食事戦略1

■栄養のビッグスリーの順位を入れ変えろ!
こういったことを知っている人が一体どれだけいるのか?
(そうですね。知らない人が多いからこの“食事編”がもっとも好評だったのでしょう)。ここはあなたに押さえておいてほしいところです。
■食事の回数(栄養補給の回数)を増やせ!
常に喰うべし!と私が言ったらあなたはどうおもうでしょうか?
いや実際にあなたには食べ続けてもらいます。それにより脂肪の付きづらい、タイトな体を作ることができますので。

■筋肉を付けるための黄金の比率
上記で“常に喰うべし!”とは言いましたが、やはり好きなものを好きなだけ食べていい、というわけにはいきません。ルールがあるのです。
そう、筋肉を付け、脂肪を燃やしやすくする食事構成というのがあるのです。その構成比率(黄金の比率)というのをお教えします。

■“黄金の比率”にするためには?
実は黄金の比率にするにはちょっとした“知識”が必要になってきます。“黄金の比率”を知っただけでは一般の人には難しいのです。しかし、それではこのマニュアルの意味がありません。一般の方ができるものでなければ何の価値もないですよね。はい、もちろんお教えしていますよ。それが次の・・・


ザ・食事戦略2

ここでは、まずあなたが今、肉体改造の旅食事編という地図のどこにいるのかを知らなければなりません。そうしなければ進みようがないですからね。
まずはそのステップから“手取り足取り”お話していきます。

そして、その後プランを立て、あとは行動に落とし込んでもらいます。その行動に移してもらうのが・・・

■第3ステップ 具体的なアクションを起こせ!
になります。ここまでくるともうあなたは言い訳することは“完全”にできなくなります。もう、筋肉が付かざるを得ない食事を知ってしまったのですから。

そして・・・
現在の私の食事例とそして、過去サラリーマをしていた頃の
食事例をご紹介しています

私のメルマガ読者の方がもっとも知りたいことはどうやら、私の普段食べている食事例のようです。これに関してはメルマガではお教えしていません。
なぜなら、基本的な食事の知識のない人に、具体的で表面的なことをお教えしたとしても有効に使ってもらえないからです。

失礼な言い方になるかもしれませんが、「ネコに小判」と、どうしてもなってしまうのです。そりゃそうですよね。何事にも基本というものがあるのですから。

しかし。

この段階であなたはこの食事編で基礎を徹底的に叩き込まれているわけですから、

もうあなたは私の食事例を知るに値する
“知識を持った人”となっています。

そう、私の食事例を“パクる資格が十分にある人”、と
なっているわけです。パクりまくってください。

そして、あなたがもっとも参考になるであろう私がサラリーマンをしていた頃の1日に食事例も挙げています。参考にできないわけがない、というようなものになっています。

■サラリーマン時代の1日の食事例(トレーニングしない日)
■サラリーマン時代1日の典型的な食事例(トレーニング日)
■現在の私の典型的な1日の食事例(トレーニングしない日)
■現在の私の1日の典型的な食事例(トレーニング日)

これらをまねして流れ掴んでください。

食事がしっかりとすることによってあなたの体はかなりの加速で変わっていくはずです。


ゴールデンタイム

筋肉が成長し、脂肪が分解される時間。
このとのきに摂る栄養は筋肉にこそなれ、決して脂肪にはなりません。
そんな“黄金のタイミング”があるのです。私はそれをゴールデンタイムと読んでいます。このように呼んだのはきっと私が最初だとおもいます。

栄養にもビッグスリーあります。
そのビッグスリーとは?

悪者からヒーローへ
(●○は二重人格!?)
実は上記のゴールデンタイムにふさわしい食事というのは普段の生活では悪名高き○●なのです。つまりは普段の悪者がこの時ばかりは“ヒーロー”になるのです。どんどん摂ってください。
本当に遅い時間に食事を摂ることは
脂肪の蓄積につながるのか?

世間ではこのように言われていますよね。しかし、それは本当でしょうか?あなたはどうおもいますか?とくに筋トレがどうしても夜遅くになってしまう人はどうしたらいいのでしょうか?
それについてお答えしています。

これでもまだ好評いただいた“食事編”の一部でしかありません。本当に下っ腹に困っているあなた、細いことでどうしても自分に自信を持てないであがいているあなたには見てもらいたい、と思っています。

 

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女子高生とボディービルダー??

サプリメント。
ずいぶん身近になったものです。今じゃコンビニでも売られているのですから、一昔前からは考えられない“相当な普及率”ですね。

私がトレーニングをはじめたのはそうですね、94’か95’の頃ですので、今からもう15、16年前になるのですが、その頃はサプリメントなんて摂っている人なんてほとんどいませんでした。

ボディービルダーぐらいだったのではないでしょうか?

それが今では・・・。

女子高生がサプリメントを摂る時代。私には信じられない現実です。
さて、そんなサプリメントについて一体どれくらいの人が正しい知識の
下、摂取しているでしょうか?
サプリメントを摂れば“引き締まった筋肉質な体”を得ることができる。
サプリメントの広告にはそう思わせんばかりのキャッチコピーがいたるところに見受けられます。しかし・・・
ここではそんなお話を中心に“サプリの本当のポジション”とそして、私が必要最低限のサプリについて私が知る売る限り語っています。
その内容の一部を紹介しておきます。


■未だに拭えないプロテインに対する猜疑心
いい加減もう止めてください。プロテインを“筋肉増強剤(ステロイド)”と考えるのは。プロテインというのは言ってみれば●○が飲む、○×のようなものでしかないのですから。


■粗悪品のサプリメントをつかまされないための基準とは?
“ババ”を引かない為の基準をお教えします。これにより1億円市場と言われる巨大産業サプリメント業界の餌食にされないで済みます。初心者の方は特にここで参考にしてください。


■サプリメントへの過剰な期待はやめておけ!
最初に言っておきます。サプリメントに“奇跡”を求めるのはやめてください。サプリメントは所詮○▲でしかありません。それよりも、●■が大切です。


プロテインだけは摂っておけ!

私はあまりサプリメントに頼ることを奨励するトレーナーではありませんが、そんな私でもこの“プロテイン”だけはすべてに方にお薦めしています。
こんなに便利で、ヘルシーな“食事”はありませんから。

しかしながら。

このプロテインの飲み方を、“活用の仕方”を分かっている人は本当に少ない・・・
このプロテインを正しく活用している人はおそらく、プロテインを摂取している人でもそう多くはないんではないでしょうか?
あなたは以下のことに答えられますか?

・なぜ絶対的に必要なのか?
(4つ以上の理由を挙げてください)
・その摂り方は?
(いくつかのパターンを挙げて説明してください)
・どんな種類のプロテインがいくつありますか?
・それらはどのような特徴がありますか?

これらに“即座”に、他人に説明できるレベルで答えられるならあなたには『筋トレ大百科』は必要ないでしょう。そうでないなら・・・


■ビタミン&ミネラルの重要さを再認識せよ!
これは・・・、
ホント口を酸っぱくして言っておきたい。
その他、あなたが必要に応じてチョイスできるように、全部で9つのサプリメントについて言及しています。

巷で“体脂肪燃焼サプリ”と
呼ばれているアミノ酸について

■プロテインとアミノ酸の違い
■摂り方


BCAA(分岐鎖アミノ酸)

■時間と実験によりしっかりとした効果が期待できるBCAA
■どうして摂る必要があるのか?
■摂り方


グルタミン

■体内にもっとも多く存在するアミノ酸でありながら非必須アミノ酸
■どうして摂る必要があるのか
■グルタミンサプリメントの摂り方


クレアチン

■摂り方


などなど。
最初はサプリに頼らず、しっかりとした食事を摂り、その上で更に上を目指す場合に参考にしてください。

もし、あなたの筋トレと食事がしっかりとしているなら、サプリメントはまるでターボエンジンのようなものになりますから

 

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筋肉痛に関することからジム選びまで。
はたまた筋トレ効果を高める小道具の話から、
怪我したときのことまで。

そして・・・

アルコールと筋トレの関係。

まさに大百科ならではの章になっています。


筋肉痛はあったほうがいいのか?


■一体原因はなんなんだ?
■必要?不必要?


■SAIDという考え方
「特定の要求に対して特定の方法によって特異的に適応する」
つまりは、課せられた要求に対して仕方なしに適応せざるを得ない、もっと言うと、要求しなければ変わらない、要求すれば変わる、ということ。ここではこのSAID筋トレに当てはめて考えてみましょう。


あなたのトレーニング効果を
120%発揮させる小道具類

■更なる高みへ
三種の神器をご紹介します。


ケガ防止策・故障した場合

■更なる高みへ
■四つのケガ防止策
■ケガしてしまった場合
■ケガからの回復を速めるには

このケガを甘く見てはいけません。ケガだけは極力避けなければなりません。ケガをすることにより、“継続”が難しくなるからです。これが最大のケガをしてはいけない理由です。しかし、人間です。怪我することもあります。そのときにどう対処するかが大切です。ここに書かれたことをぜひぜひ参考にしてください。


睡眠の“質”を上げろ!

言わずと知れた大切な睡眠。しかしながら、忙しい現代社会において快適な睡眠と、充分な睡眠時間をとることは意外と難しいものです。
仕事に追われ、会社に拘束され、やっと家に帰ってプライベートな時間を楽しんでいるが、それももつかの間。すぐに寝る時間。

独身ならまだしも、家族を持っている方で子供がまだ小さかったら、子供ともコミュニケーションをとらなければなりません。もちろん奥さんとも。さらにプライベートな時間は少なくなり、睡眠をついつい削ってしまうなんてことも・・・。

でも、もしあなたがウェイトトレーニングで筋肉を引き裂いているのならそれは賢い選択ではありません。

なぜなら・・・、

筋肉の発達と回復に影響を与えるだけでなく、自律神経にも影響を与えるからです。その他心身、代謝、活力といった生きる上での重要な要素に悪影響を与えるからです。

睡眠の重要性を“もっともっと”認識しましょう。

睡眠時間だけでなく、その“質“にもこだわりましょう。

もし、睡眠時間をどうしても思った分だけ取れないのであれば、”質“を上げることで補ってください。

その睡眠の質を上げる“7つの秘訣”をお教えします。


“だれもが生まれながらに持っている本能”を使い進化する。
そのために必要となる4つのキーとは?

子供から大人まで、人は何事も、新しい未知のことを始めるときや、知らないことをはじめるときは、まるで本能がそうさせるかのように、(いや“させるかのように”ではなくきっとそうなのでしょう)●○をします。
トレーニングにおいてもこの“本能”とも呼べるべきものがかなり“有効“です。積極的に●○をしてください。

これがもっとも賢い“自然なアプローチ”ですから。

ただし、気をつけなければならないことは、その●○をするための見極める力です。その4つのキーとなるものを挙げておきました。

 


アルコールと筋トレ。
知っておかなければいけない付き合い方

これもとても多い質問です。日本ではアルコールは「百薬の長」などと言われそんなにイメージの悪いものではありません。しかし、トレーニングをする人にとっては、“肉体改造”をしようとしている人にとってはどうなのでしょうか?実は私もお酒は大好きです。さて、私はお酒とどのようにつきあっているでしょうか?そして、実際は肉体改造をするものにとってどうなのでしょうか?それについてすべて語っておきました。


はじめてのジム選び

もしあなたがもう自重トレーニングから卒業できるレベルになったら迷わずジムに通ってください。いろいろな刺激を受けることができ、あなたの成長のスピードは加速しますから。
ただし、その“選び”は慎重に。ジム選びで失敗し逆にトレーニングのモチベーションが下がってしまったなんてことになってしまいますから。

そうならないために今まで40以上のジムやスポーツクラブを見てきた私が25のポイントを挙げておきました。

脱初心者のあなたはこれを参考に次のレベルへ“進化”してください。


ここまで至れり尽くせり、で書き上げたからこそ
『大百科』を名乗ることができているのです。

このへんの意気込みを少しでもあなたに伝えられたらと思い、こんなに長い手紙を書いています。
さて、もうここで筋トレに関する知識はもうほぼ網羅しました。

私が15年以上かけて培ってきた知識をあなたにすべて与えました。つまり知識レベルではもうあなたはかなり私に近くなっています。

しかし、あなたは経験がまだ浅い。

実践がまだ足りない。

そんなあなたのために存在するのが・・・

次の8章、9章です。

 

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これはもう自宅での自重トレーニングを卒業し、
新たなレベルに向かう方のための
“3ヶ月トレーニングプログラム”

になります。
※自宅での自重トレーニングをご希望の方もご安心ください。これとは別に特典でしっかりとしたプログラムがあります。ただし、これは人数限定になっていますのでそれは先にお知り置きください。

≪対象者≫
●ウェイトトレーニングをこれから始める人
●簡単な自重トレーニングを卒業し、これからジムでウェイトトレーニングをしようとしている人
●ちょうど始めた人
●もうはじめているが、効果があまり上がらずもう1度しっかりと基礎から始めたい人

15年前に戻って私がトレーニングを
やり直すとするなら・・・

“初心者のためのプログラム”を作るにあたり、15年前の自分を思い出して書きました。
思うのは、とにかく“無駄と無理”が多かったな、ということです。そして何よりも“無知”すぎました。

もし、今15年前に戻り、今と同じ知識でトレーニングをすることができるなら(トレーニング経験は含みません)、どれだけ、時間と努力の“無駄”と、体への“無理”を避けることができることか。
あなたにはそうならないでほしい。

あなたはもうこの段階で知識レベルでは私と同等近くまで来たのですから、あとこの“初心者のための3ヶ月トレーニングプログラム”で無駄な遠回りをせず、最初の一歩を踏み出してください。

その最初の一歩は、きっと15年前の私の最初の一歩より
大きく意味のある一歩になると思います。

私がビーチで声をかけてもらえるくらいになるのに5年かかりましたが、あなたはおそらくその半分でそこに辿り着けることになると思います。
この第八章はそんなトレーニングプログラムが紹介されています。


【1ヶ月目】

子供も新入社員も筋トレビギナーも最初が肝心!
ここであなたの“未来”が決まります。
“三つ子の魂百まで”なんてことは昔から言われていますが、
筋トレにも実はこれが当てはまります。
だからこそ最初が、“基本”が大事になるのです。

最初の一ヶ月は“どんなものか知ること”と“基本習得“がテーマです。


筋トレ初心者でも無理なく、それでいてしっかりとした
進歩が確認できる練りに練られたトレーニングプログラムとは?

このスケジュールで行なうことのメリットは、トレーニングとトレーニングの間隔が空きすぎず、詰まり過ぎず、理想的な回復曲線を描くことができることです。
たっぷりの休養を取るわりには、4週間で全身を10回も鍛えることができる。そんなプログラムです。


1ヶ月目の採用種目、回数、エクササイズの順番、
エクササイズ間の休息時間、
またトレーニングの最適な所要時間とは?

こういったことが初心者の方は分からないのですよね。ですので、もうすべてを書いておきました。もうとやかく言うことはありません。ここに書かれているようにやってください。


【2ヶ月目】

ここから、やっと
“筋肉を付けるためのウェイトトレーニング”

を開始します。

全身ルーティンから○×ルーティンへと進化させます。これにより、合理的にトレーニングを進めていくことができ、またキーとなる“強度”を上げることができます。さらに、集中力も上がり“質の高いトレーニング”ができ、またトレーニング時間も短くなります。


プライベートな時間もたっぷりと取れ、筋肉も回復する、
まさに“初心者のために存在する”極上のスケジュールとは?

私がトレーニングをはじめた頃はこういった考えすらなかった・・・。
このスケジュールでやることにより、あなたは少なくとも1年は“超回復”の波に乗り続けることができるでしょう。そして、他の誰よりも、理想の体に早く辿り着けることになります。


2ヶ月目の採用種目、回数、エクササイズの順番、
エクササイズ間の休息時間、
またトレーニングの最適な所要時間とは?

ここも最初の一ヶ月とは違います。なぜなら、先ほども言いましたがここからは“筋肉を付けるためのトレーニング”になるからです。そのためにはウォーミングアップセットと“本番セット”という考え方が必要になります。
さて、その本番セットを


一体何セットやればいいのか?
また何回やればいいのか?
エクササイズの順番は?
休息時間は?
またトレーニングの所要時間は?

もちろんこれらについてすべてお答えしています。


3ヶ月目
変化、チャレンジ、そして・・・

さあ、いよいよ三ヶ月目に突入しました。しかし・・・、
もしあなたが●○なら、あなたは○▲しなければなりません。あなたはこれをすると喜ぶでしょうか、それとも・・・。

この三ヶ月目は“変化”、“チャレンジ”、そして、トレーニングする限り生涯必要なこと、をしてもらいます。

変化とは“スパイス”であり、チャレンジとは“飽きの回避”です。ここまで考え作りこまれたメニューは決してネットでは拾えません。


その“変化”と“チャレンジ”を踏まえた
トレーニングプログラムとは?

ここで、3ヶ月間のプログラムは終了なのですが・・・
あなたの体を徹底的に変える!
と言った私です。初心者のあなたが気になります。ですので、
さらになんと・・・


4ヶ月目以降~1年後までの道筋

4ヶ月目以降の道筋も示しておきました。
ここから先の目的は、トレーニングを自分のものにする、発展、自己管理、積極的チャレンジ、この4つです。これらの要素を含みつつその後の方向性を示しておきました。ホント、ここまでするつもりはなかったのですが・・・

もう本当にあなたにはあとは実行していただくだけです。

期間で半分、スピードにして2倍

これであなたは『筋トレ大百科』を持っていない人に比べ“期間で半分、スピードにして2倍”で“進化”していくことができるはずです。そして本当にもう言い訳はできなくなりました。
とにかく実行して“小さなゴール”をクリアし続けて行ってください。
あなたならできます!

 

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警告!
初心者立ち入り禁止区域

まさに“究極のトレーニング法”と言えるでしょう。
もしあなたが「趣味はなんですか?」と聞かれたときに、

「ウェイトトレーニングです。」

と堂々と言って相手に納得してもらえるような経験と体をお持ちなら、ぜひここで紹介するトレーニング法を取り入れてみてください。

あるいは、

もう何年もトレーニングしているが、最近はまったく体が変わらない・・・。

もうトレーニングやめてしまおうか・・・

などと考えているならやめてしまう前に一度はこの方法をチャレンジしてみてください。その後でも遅くはないでしょう。

ここでは、ごくわずかな量で(そう例えるなら50Mのプールにスポイトで一滴垂らすようなもの)体をコントロールしてしまうホルモンとレジスタンストレーニングの関係から、究極のトレーニングを導き出します。

トレーニングとはここまで科学的に段階に来たのか・・・、
と、あなたは思わずうなってしまうかもしれません。

薬物を使わずに“天然のドーピング”!
それをもたらすのがホルモン・・・。
ホルモンを語れない人は筋トレを語るな!

今から20年以上も前の88‘のソウルオリンピック、
男子陸上100M。

当時、陸上競技会で4種目金メダルをとる偉業を成し遂げ、まさに飛ぶ鳥をも落とす勢いだった、“カール・ルイス”を100Mで“ぶっちぎり”、世界記録を出し勝利した男がいました。

その男の名はベン・ジョンソン。

当時26歳。

このときベンの出した記録が9秒79、カール・ルイスが2位で9秒92。そして、ボルトという“モンスター”が現れる前の2008年3月までは世界最高記録がアサファ・パウエルの9秒74でした。

ですから、20年前に出したこのベン・ジョンソンの数字がいかに驚異的かわかってもらえるかと思います。

そして、のちにこの記録は取り消されることとなります。なぜなら、ベンはドーピングをしていたからです。その彼が使っていたもの、それがアナボリックステロイド。人工的に作られたホルモンです。

なぜ、こんな話をしているのか?

この話から分かることは、このステロイドというものの威力です。そしてこのステロイドといのは“ホルモン”なのです。化学的に作られた人工的なホルモンですが。
つまりは“ホルモン“とはそれほど“強力なもの”ということです。

そのホルモンをここで学びましょう。


筋肉を作るホルモン、壊すホルモン

体作りに関係するホルモンには、2つの種類があります。
1つが、筋肉を作るホルモン。

もう一つが“筋肉を壊すホルモン”です。

トレーニングをすることによってこの2つのホルモンが出るわけなのですが、体作りをするうえでは、いかに筋肉を作るホルモンを出すか、と同時にいかに筋肉を壊すホルモンを抑えるか、という、双方向からのアプローチが非常に大切になってきます。

ここではその2つのタイプのホルモンについて知っておきましょう。


お金を貯めるのも、筋肉を付けるのも一緒。
出て行く金をいかに少なくするか、つまりいかに筋肉が
“喰い尽くされないようにするか”が大切。その方法とは?

根拠を理解し、自信をつくり、確信を持ってトレーニングを行うためこれをしるようにしましょう。まずは、筋肉をいかに“無駄にしないか”、ある意味“守り”の部分をしっかりとしましょう。


ジレンマ。
筋トレをしている誰もがアクセルを踏みながら
ブレーキを踏んでいる・・・そのブレーキの外し方とは?

皮肉なことに、筋肉を付けるためにしているトレーニングをすればするほど、この●○は分泌され、筋肉の成長を阻む、というジレンマに陥っていってしまうのです。
まるでアクセルを踏みながら、ブレーキをかけ続けているようなもの・・・

ですので、この○●を“いかに下げるか”が筋肉を付けるトレーニーに限らず、今日のスポーツ界において大きな課題、テーマと言えるのです。さて、果たしてこのジレンマに対抗することができる策はあるのか?
はい、実はあるのです。しかも6つも。その6つの対抗策とは?


インスリンを見方につけろ!

中級者で勉強熱心なあなたはきっとこの“インスリン”という言葉にあまり言いイメージを持っていないでしょう。“太る原因”というイメージの方が強いかもしれません。しかし、このインスリンには強力な同化作用があるのです。脂肪を溜め込まず、筋肉が付くようにインスリンを仕向ければいいのです。その方法を知ればあなたの頑固な体も脂肪を付けずに筋肉で体重が増える、という状況にならざるを得なくなるでしょう。


これこそトレーニーに必要な
“二刀流”ホルモン●○だ!

トレーニーがもっとも欲しがるホルモン。
脂肪を燃やし、筋肉を作る、“ミラクル”ホルモン。

今ここで語るのはやめておきましょう。じっくり時間をとってお話したいので。ぜひ、あなたには聞いておいてほしいトピックです。


“筋肥大”をもたらす3つのホルモンを分泌させ
もう筋肉が付かざるを得ない状態を引き起こす
究極のトレーニング法とは?


○●とホルモンの関係を知れば、
どんなトレーニングが理想的なのか見えてくる!

1990年、Kreamerらによって出された実験結果は当時の運動生理学界に大きな反響をもたらしました。
まさに“常識”ひっくり返されたのです。これを知らないとあなたは今でも20年前に編み出された“石器時代のトレーニング”をし続けてしまいます。

そのKreamerらによって出された驚き実験と、それを基に編み出された
“筋肉が付かざるを得ない究極のトレーニング法”とは?

 

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を差し上げます。
こちらは先ほどの脱初心者3ヶ月プログラムとは違います。あちらは
“ウェイトトレーニング”でしたが、こちらは基本的には“自重トレーニング”です。

ただしすぐに“自重トレーニング”では限界が来ます。それは嬉しい悲鳴と言えるものですから、できればダンベルくらいは早い時期に揃えるようにしてください。
さて、その中身を一部ご紹介しておきましょう。


1ヶ月目
筋トレすらまともにしたことのない人がどうやったら“ケガ”することなく、
この『筋トレ大百科』の知識を“自宅で”有効活用できるのか?

その1ヶ月目のキーは“遊び”。
「え!?遊びで筋肉つくの?」と思うかもしれませんが、何事も最初はそんなものです。そこから私と一緒にゆっくりとスタートしましょう。

大丈夫です。今はゆっくりでも。

この段階はいわば言ってみれば“加速”のために力を蓄えているような状態です。バネに例えるなら“押し込んでいる状態”です。今しっかりと基礎をしておけばあなたは3ヵ月後とんでもない加速を見せているはずです。


現状を認識し、体に「これから私は筋トレしますよ」という信号を送り、
と同時に体に“慣れさせる”そんなスーパー初心者に必要な
1ヶ月目のトレーニングメニュー&プログラムとは?

回数、セット数、休息時間、筋トレ所要時間などなど。それらを本編と同様にお教えします。また1週ごとにその目的を明確に指示していますのでかなり細かいアドバイスもしています。初心者の方には本当に至れり尽くせりの内容だと思いますよ。


ど素人卒業コース2ヶ月目
これから先のあなたの筋トレライフを支える
“基礎”をしっかりと作るために・・・

ここでは若干ボリューム(トレーニング量)を上げます(第5~6週)
そしてバラエティーをもたせます第7~8週)。
1ヶ月目で体を慣れさせたのでここでは少し“強度”と“ボリューム”を上げます。しかし、だからといってあなたの体がビックするする程の上げるわけではありません。

体が自然に“進化”を受け入れるくらいの“強度”と“ボリューム”です。
そのメニューを作っておきました。


ど素人卒業コース3ヶ月目
“進化&向上”がテーマ

あとはたったの1ヶ月であなたは“スーパー初心者”卒業です。この頃になるとあなたはあきらかにはじたの頃との“筋力”の差を感じることができているはずです。
もちろん、見た目の“劇的変化”があるわけではありませんが、この『筋トレ大百科』の購入者さんの方の中のスーパー初心者たちのほぼ100%の方が、なんらかの“効果”を得ている、というデータがあります(購入者ランダムアンケート2008より)。

・ズボンがゆるくなった
・腕立てが4回から20回までできるようになった
・腕に筋肉のラインが見えるようになってきた
・腹筋がうっすらと見えるようになってきた

ですのでぜひ“継続”というものをしてください。
今“変わりつつあるあなた”に必要なこと。それがこの3ヶ月目のテーマです。

■強度を上げる
・ここまでで基礎力はある程度ついたので、“向上”を目指します。
・本格的な筋トレの最初の部分にあたります。

そして・・・ 卒業です!

ただし、このような特典は限定です。なぜならいつも言っているように

“決断のできない人”、“自己投資できない人”

には私の商品は買ってもらいたくないからです。

なぜなら、そういう人は肉体改造ができないタイプの人だから・・・。

あなたが決めてください。

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これだけ揃えましたがさらにあなたに着実に体を変えてもらうために
もう一つボーナスをお付けしましょう。
もうおなかいっぱいかもしれませんが、受け取ってもらいます。
ホント、これで体が変わらないなんて言わせませんよ。

 

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人のモチベーションは儚いものです。あなたはこの『筋トレ大百科』を購入したら少なくとも1ヶ月間は“自動的”に高いモチベーションを保ち続けるでしょう。そして、2ヶ月目で“結果や効果”が表れてきてその高さを増し続けます。3ヶ月目になるとその高さは最高潮になり、もうあなたのライフスタイルに“筋トレ”がしっかりと定着していることでしょう。しかし、4ヶ月目に入れば、すこしばかりテンションが落ちるかもしれません。「今日はいいか」といいトレーニングを休み始め、

5ヶ月目その回数が数回に。

落ち込むあなた。

しかし、そんなことは誰だってそうなのです。

私だってそうなのです。でも、そんな状態になってもすぐに軌道修正し、モチベーションを上げることができるのです。なぜなら、自分がどうして、何の為に筋トレをしているのかすぐに思い出すことができるからです。

そして、これがあるからからです・・・

かっこいい体をつくるための52の戒め

これはもともと私が自分の為に作ったものです。私自身が初心に戻り、おごりをなくす為、そしてモチベーションを継続させる為、そのために作ったものです。

それを、今回『筋トレ大百科』を購入いただいたあなたにも役立ててもらえるように編集しなおしたのです。

自分自身の“戒め”をあなたでも活用できるようにし、さらに、“『筋トレ大百科』の復習(まとめ)”を付け加えたのです。

筋トレ大百科のまとめ&+α

トレーニング、栄養、休養そしてマインドに関して言及しています。
あなたはこれを好きなように使ってください。

・『筋トレ大百科』で学んだことの確認と復習の為に
・モチベーションを高める為に
・初心を忘れない為に
・“華”があり“気高い”かっこいい男になる為に・・・

あなたよりも少しだけトレーニングの先輩である私からの“戒め”の言葉です。
※『筋トレ大百科』購入者限定メルマガ内でお配りします。

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さて。
ダメ押しをしておきましょう。
慣れた頃に誰もが陥る“罠”。
“支配する側”から“支配される側”へと変わってしまう危険。
そんなものをレポートにしておきました。

 

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あなたは誰のためにトレーニングしているのですか?
あなたは何の為にトレーニングしているのですか?

中級者の方ほどこれを見失い、“見栄のトレーニング”に走り、自分を見失います。

あなたはいつの間にか気がつかないうちに

“支配する側”から“支配される側”へ

と変わってしまうのです。悲しいかな、それがほとんどの人が通過する道なのです。
気付かない人は20年たっても自分が“支配されていること”に気付きません。

だからあなたはそうならないために今から“知識レベル”でそれを知っておき、もしかしたら自分は今そういう状態になっているんじゃないか、とすぐにキャッチできるハイクオリティーな“アンテナ”を付けておいて欲しいのです。

そして、そのときが来たらすぐに“回避”できるようにしてほしい。

そのことによってあなたの肉体は、ほとんどの人が“退化”していく中、“進化”し続け、その勢いは止まらなくなりますので。

こちらも限定です。

肉体を変えることのできる人にしか手にしてほしくないので。

※『筋トレ大百科』購入者限定メルマガ内でお配りします。

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もうここまで来たら私の持っているものすべてをあなたに捧げましょう。

2008年私の高額肉体改造コンサルティングを受けた11名の方のみに差し上げた・・・

自宅でできるダンベルエクササイズ「映像」

こちらは2008年に私の直接のパーソナルトレーニング&肉体改造コンサルティングのメンバー11名のみに配ったオリジナル映像です。今回、この映像を特典に入れるにあたり、私の2008年のあの11名に一応話をしました。「ダメなら、言ってください。」と。だってこれは私のコンサルを“高額なフィー”を払って受けてくれた人限定でお渡ししていたものですから。そしたら、全員が

「いいですよ、それで少しでもyoshiさんの筋トレ普及活動にお役に立てるなら。」

と言ってくれました。嬉しかった・・・。

そんなことまでして今回やっと、スペシャルボーナスとして表舞台に出ることになったのです。『筋トレ大百科』本編でご紹介しているエクササイズも数種類入っていますので本編の補強ということはもちろんですが、モチベーションを上げるにも一役買ってくれることでしょう。

主に自宅でできる“ダンベルエクササイズ”を収録しました。

体の動き、ダンベルを上げる角度、下ろす角度、

リズム感、息づかい(呼吸法)、そして筋肉の動き・・・。

たかだか10分ちょっとの映像ですが、ここにほかでは手に入れることのできないもの、そして 言葉では伝えきれないものがすべて詰まっています。

『筋トレ大百科』の魅力を1000倍に上げてくれるでしょう。

ぜひ、あなたには手にしてもらいたい。

ただし、こちらも7日間限定のオファーとなっております。

それはお知り置きください。

 

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ではあなたが手にすることのできるものをまとめておきましょう。





これは一生モノですね。

筋トレ大百科購入しました。これは一生モノですね。
内容も濃くボリュームも多いので消化するのにかなり時間を要すと思います。^^:
あれだけの情報をアウトプットするyoshiさんの筋トレに対する情熱とインプットしてきた知識と経験の多さに驚愕しました。
ほんと尊敬します。
「トレーニング前に読んで実践」を繰り返して自分のものにしたいですね。


過去最高の身体で達成感に浸っています。

ここまで来れたのは,yoshiさん始め皆さんのおかげです。本当にありがとうございました。ダイエットが終わっても,トレーニングライフが終わった訳ではありません。ダイエットが終わると,毎年自分の筋量のなさに愕然とし,バルクアップを頑張ろうという気になります。今年こそは脂肪をあまり乗せることなく,筋肉を育てていきたいと思っています。きっと皆さんも同じ思いなのではないでしょうか?また,お互い励まし合っていきましょう!これからも,よろしくお願い致します。


筋トレ大百科は、ぜひともお読みください。
私は、スマホに入れて、いつでも読める状態にしております。

お陰様で4年間の中で、最高の数値となりました。それでもまだまだ絞りが甘いと反省している次第です。もう少しダイエットを続けるか、バルクアップするかは、本日より休養しながら考えようと思います。トレーニングが既に生活の一部となってしまいました。yoshiさんを始め、メンバーの皆様、本当にありがとうございました。


自分の体重を思い通りにすることのできる
可能性を感じることができました!

初めてダイエットをやってみて、カロリーとPCFをしっかりと管理下に置き、食事をしていけば着実に体重及び体脂肪率は下がっていくという貴重な体験をすることができました。このことはこれから自己の体をコーディネートしていく指針にも自信にもなると思います。今現在はバルクアップに専念しており、来年の夏にぐっと再び絞りたいと思います!


「大百科の一文字一文字からyoshiさんの情熱が感じ取れるようです。自己流の認識でいた自分が情けなく思えました!まさに井の中の蛙状態で、この大百科に触れ、筋トレ界の大海原に解き放たれた感じです!
by ISさん


もっと見る >

特に鋼の肉体 中級者以上の究極のトレーニングでは目から鱗です!一文字も見落とすまいと、体得に没頭しています!」
by TMさん


「『筋トレ大百科』活用させて頂いています。教えて頂いたマインドと知識、継続と成果が本当にうまく回り始めると
こんなにも楽しいものかと思わされました。本当に感謝しています。」
by RSさん


「第8章 超初心者のための~これが一番知りたかった!」
by TKさん


「最初はジムに行く人のためのマニュアルかと思っていましたが家トレの僕でも十分すぎるくらいのものでした!」
by TYさん


「先日書店に行き筋トレ関係の書籍を何冊かめくってみましたがどれも色褪せて見えたほどです^^」
by STさん


『筋トレ大百科』は専門的すぎず簡単すぎず、ポイントを明確にしているので分り易いです。本当に凄いと思いました。
by SNさん

 

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フォアグラ並みに肥えてしまった
内臓脂肪を落とす為に・・・
オスとしてより強く、気高く、かっこよく、
そしてSEXYに生きる為に・・・
あと1cm腕を太くするために・・
自分が変わるために・・・

家に帰れば子供たちから
「お父さん、すごい、筋肉見せて!」とせがまれ

そんなものが手に入るとしたら・・・

あなたはそれにいくらの
価値を見出しますか?

過去600人を指導した経験、
そして自らも究極の肉体を競う競技を経験し、
体脂肪を5%までもっていけるそのノウハウで
15年以上20代前半の体を維持し、
今尚、進化させ続けている男の知識、
そのすべてが手に入るとしたら
あなたいくらの価値をそれに見出しますか?

ちょっとだけメタボを解消したい
まったくの筋トレ&ダイエットの
初心者の方から
ジム通いをもう2,3年以上続けている
中級者の方まで、

あるいは、中級者をもう卒業している人たちまで、
あらゆる人が
結果を得ることができるよう、
すべてをまとめたものに
いくらの価値を見出しますか?

本当の意味での“楽して簡単”な方法が
手に入るとしたらいくらの価値を見出しますか?

あなたはこの

『筋トレ大百科』

にいくらの価値を
見出ししますか?

ある人にとっては30万以上の価値もあるでしょう。

「え、30万?ありえないでしょ??」

本当にそう思いますか?

私のオフラインのクライアントさん(大澤さんのような方)は“パーソナルトレーニング&肉体改造コンサルティング”で実際この金額以上を払っているのですよ。

“肉体的な見た目の痛み”から解放されるなら、
“子供の頃から憧れていたヒーローの体が手に入るなら”
“結婚式の晴れの舞台に締まった体で出たいなら”
“次の映画の役柄上どうしてもダイエットしなきゃいけないなら”

多くの人が喜んで30万(以上)を払っていただけるのです。また、巷のパーソナルトレーニングの料金を見てください。市営の、言葉は悪いですがお粗末なパーソナルトレーニングでさえ最低でも1時間で5000円はとります。もちろん、1時間で体が変わるわけがありませんから、最低でも月に12回は必要でしょう(週3回として)。それだけでもう6万円です。

ちょっと

質の良いトレーナーになると1時間15000円

はチャージします。

ひと月12万円

です。またここ最近の流行りのパーソナルトレーニングジムでの2ヶ月分の料金と言ったら60万を超えるところもあるようですね。しかし、実際この金額を払える人はそう多くはありません。

だからこの『筋トレ大百科』は普通の会社勤めの方でも十分購入できる価格で提供したいと思います。なぜなら、私のこうした一連の活動は筋トレとQOL向上の普及ですから。

もちろん、綺麗事だけを言うつもりはありません。

この『筋トレ大百科』を販売することによって私もごはんを食べることができるんですから。ただ、世の中は価値の交換ですよね。私は私の経験と知識と、さらにクライアントさんの経験を価値ある“皆とシェアできる形のもの”として半年以上かけて作成したのです。さすがにボランティアではこの『筋トレ大百科』を差し上げることはできません。ですからその価値を認めていただけたなら

14800円だけ

ください。もしその価値を今の段階で見い出せないなら、今回は縁がなかった、ということで、またいつか条件が揃った時にでもこのページに戻ってきていただけたらと思います。ただし、その頃には価値ある各特典はなくなっていることだけは予めお知りおき下さい。

初心者から、果ては“ボディービルダー志望”の人まで

すべての人に“活用”してもらえるよう、そんなものに仕上げました。それが14800円となります。いかがでしょうか?

これを高いと思うか、安いと思うかはあなた次第ですし、人それぞれでしょう。しかし、私はこの商品をもう7年近く販売していて、未だに感謝のメールをたくさんいただきます。苦情はこの7年間1度もありません。これって本当にすごいことだと思いませんか?

本当に作ってよかった、と思っています。

それが、『筋トレ大百科』です。

 

さて。

私の想いはあなたに届いたことと思います。これだけ長い文章を書けば、私の人柄も想像できるでしょうし、私がどんな人間かも分かるでしょう。また顔も出していますし、大切なクライアント達にも顔を出してもらっています。

それでも、こんな世の中です。しかも販売媒体がインターネットです。

不安もおありでしょう。

また中身も心配でしょう。

だから・・・

返金保障をお付けします。

あなたの不安を少しでも取り除けるなら、と以下の2つの場合、返金保障をお付けいたします。

1.中身に問題がある場合

もしあなたが、この『筋トレ大百科』の中身を読み、
「こんな薄い内容だとは思わなかった・・・」
と思われたり、あるいは、ここに書かれていることを例え実践したとしても

「これじゃあ体なんて変わらないな・・・」

と思われたりしたならその旨をお伝えください。返金いたします。これは、

「中身の薄い、詐欺まがいの商品かもしれない・・・」

と思われている方の不安を取り除くためのものです。私もネットで商品を買うのは不安です。特にこのような商品では。だからも、もしあなたがこの商品は取るに足らない“中身の薄い商品、または詐欺まがいの商品”と思われたり、“やっても体が変わらないような内容”と思ったりしたらその理由をひと言添えて私に連絡ください。10日以内にご指定の口座に返金いたします。

2.効果がなかった場合

3ヶ月間、「言われたこと実践したのにまったくエクササイズの回数が増えなかった」だとか「まったく体重が増えもしないし、減りもしなかった」だとかいった場合は連絡ください。返金いたします。

ただし。

このように言うと、返金狙いで商品を“タダ取り”しようと目論む輩が必ずできてきます。残念ながら世の中には“そういう類の人間”というのが実際に存在するのです。

ですので、それを防止するためにも結果が出なかった人は簡単なレポートを送ってください。そのレポートとともに返金請求をしてください。そのレポートの中身は

どんな目的にために、何を、どれくらいの期間、どのようなメニューで、週何回やったか、そして、どんな感じの食事を摂ってやってきたか、でお願いします。簡単なもので構いません。

この『筋トレ大百科』は私の情熱と15年以上の経験と知識を1年以上もかけてまとめ上げたものです。言わば“私の子供”のようなものです。

それを“タダ取り”されて平静でいられるわけがありませんし、そのような“大人ぶった人間”にもなりたくありません。私はただあなたと人間的な付き合いがしたいのです。ただの販売者と購買者という関係にはなりたくないのです。それには最低限これくらいの条件は必要だと思うのです。どうかご理解ください(というか、まっとうに購入いただいてる方に顔向けできないですから)。

このような180日間の返金保障をお付けします。

この2つの場合返金いたします。ごちゃごちゃ、うだうだ言いません。商品を返してくれ、とも言いません。あなたに差し上げます。

※冊子版ご注文の場合は製本代・送料を差し引いた額が返金額となります。
※私が提供するすべてのサービスに関して返金保障は1回限りです。私の他のサービスですでに返金をされたことのある方は対象外です。
※返金の際の振り込み手数料はご負担ください。
※業務簡略化ためゆうちょ銀行への振込はいたしておりません。

以上すべてをご了承いただいた場合のみこの保障がが適用されます。

 

申し込み

さらにもう一つ保証をつけましょう。
もし上記の保証1−2の場合(ちゃんとレポートを提出していただきましたら)14日以内に、今のあなたに最適のトレーニングプログラムを作成しお送りします。先ほどの返金保証とは別に、この保証をつけた理由は何が何でも結果を出してほしいからです。あなただけの“この世に2つとない”オリジナルトレーニングプログラムをプレゼントすることを誓います。

 

申し込み

いかがでしょうか?
もし、あなたが本気なら、あなたの不安は
限りなく少なくなったと思うのですが。

yoshiさんの伝説の弟子になります!

お父さんのその体気持ち悪い・・・お父さんのその痩せ方気持ち悪い・・・自己流の肉体改造で出来た身体をみて娘が言った言葉です(苦笑)
で、一念発起し、ダイエット&肉体改造しよう!と立ち上がり『筋トレ大百科』を購入しました。これがきっかけです。その後10月からの『B3クラブ』の募集を見て、すぐにyoshiさんPTを受けたい、yoshiさんの伝説の弟子になります!
といって、とマスター会員になりこの体を作りました!


正直こんなに変われると思っていませんでした。

目標の8%には届きませんでしたが、自分としてはとても満足いく結果です。正直こんなに変われると思っていませんでした。これからの予定ですが、8月終わりまではもう少しダイエットしてみます。(健康診断まで)
9月以降はバルクアップをしてまた別の姿になれるようにがんばりたいと思います。いや、絶対かわってやります!!


8%まで絞れました!

yoshiさんこんばんは。夏がやって来ましたね!私も4月からダイエット始めまして7月24日で終了いたしました。スタート時で64キロ、14%程度で終了時57キロ、8%程度まで絞れたと思います!画像も送るのでプロの目から見て何%位か教えてもらいたいです。去年の夏と同じ位の体重ですが、筋量も少しはアップし絞れたので良かったとは思っています。9月からバルクアップ始めるので頑張って筋量増やしたいと思います!これからもご指導よろしくお願いいたします!


今シーズンのテーマはバルクアップと
ダイエットのサイクル実験です。

年間でバルクアップ期とダイエット期に大きく分けるのではなく、バルクアップを行いながらコンディションを観察し、体脂肪率10%あたりに達したところでプチダイエットを挟んで調整することによって体脂肪率1桁台後半を維持するボディメイクができるかどうかを試すつもりです。当然大きく筋量を増やすことは難しいでしょうが、このような制限の下でどのくらい体を変えられるかが確かめられればと思っています。


「筋トレの期待を裏切らないポイントはもちろん、モチベーション、筋肉の生理学、食事の取り方など、筋トレ以外のこともわかりやすく、かつ読みやすく書いてもらい、「これで1万5千円で結果出たら、むしろ、超がつくほど安い買い物。ラッキー♪」と思える内容でした。」
by TTさん


もっと見る >

「筋トレ大百科と素晴らしい教材に恵まれたお陰で例年にないくらい絞れております。」
by KHさん


「現状、購入後本格的に筋トレをはじめて、はや7ヶ月yoshiさんの大百科のおかげで、自分なりにいい体になってきたと思っています。(41歳からでも出来るんですね。)
この夏、堂々としていられるのもyoshiさんのおかげです。本当にありがとうございます。(最近は筋トレ時の胸のパンプアップが気持ち良いです。笑)」
by KWさん


「この大百科はすごいです。何が重要かわかります。また自分の弱いところは継続性なのでモチベーションを保つための写真やノートなど心にグサっと刺さりました」
by KHさん


「よしさんの筋トレ大百科を購入し、バルクアップをして1年がたちました。1年前体重は73キロで今は86キロになりました!」
by KWさん


「あのボリュームには流石にびびりました!ですが、あそこには全てがありました。筋トレ大百科に示されていた通り、2分割プログラムを実施しています。更に効果が出て来ていますので、後日また経過報告をいたします。筋トレ大百科を購入させていただいたこと、本当に感謝いたします。」
by TTさん


「もう、コンビニや書店で、他のトレーニング本が気になることもなくなりました。あとはやるだけです!」
by TYさん


申し込み

似たような商品が出ているのですが正直どれも同じように感じ、どれもいい事ばかり書いてあり、どれがまっとうで、いいのかわかりません。yoshiさんの商品が一番興味あるのですが・・・

私の商品に興味をもっていただきありがとうございます。他社さんの商品をあれこれいうことはできないので、申しわけありませんが一番いいのはあなたの“直感”に従うことが一番かとおもいます。
しかし、さすがにそれだけでは、決めかねるでしょうから、簡単なアドバイスをしておきます。

こういうとことからの
購入は避けた方がいい“10か条”

※特定のものを指しているわけではありませんのであしからず。あくまでもここに挙げたものは私がもし“あなたの立場だったら”という視点で作った個人的なものです。そこはあらかじめお知り置きください。

 

1、著者が顔を出していないところ

(これは特に説明は要らないでしょう)

2、著者自身についてあまり語られていなもの

(あまり語れるほどのことがない)

3、著者が素人で、たまたま自分の成功体験を情報化したものを販売しているようなもの

(このタイプはネット界にものすごく多いです。“たまたま”のものがおおいですので、再現性のない方法の場合が多いです。)

4、自分の体を公開していない

(これも特に説明は要らないでしょう。トレーナー“自身の体”を見せないということは“説得力に欠ける体”をしているからです。)

5、その販売ページで著者がどんな活動をどれくらいやり続けていて、どれくらいの実力があるのかあまり語られていないもの

(語られていないということは活動していないということの裏返しです。やめておきましょう。)

6、リアリティーのないお客様の声

(いわゆる“お客さまの声”というやつです。あそこにリアリティーがなかったり、あるいは“写真”の変化が“劇的”すぎたりするものはやめたほうがいいでしょう。

7、やたらと“楽”、“簡単”、“すぐに”、“誰でも”を謳っている

(普通に怪しくないですか?(苦笑)。私は肉体改造の本当のプロですから最低でもどれくらい肉体改造には必要というのがわかっていますから尚更そう思うのですが・・・。)

8、やたらと“私が考案したある方法”を売り物にしている

(そんな方法があるならボディービルダー取り入れないわけがないし、というか知らないわけがありません)

9、商品のページ数が表記してなかったり、やたらと少なかったりするもの。

(肉体改造のすべてを伝えようとおもうとたかだか●○ページじゃ伝えきれるものではありません。あ、ページ数が表記されていないのは問題外です。音声や映像を提供している場合はこれにあたりません。)

10、やたらとサポートを謳っているもの

これに関しては誤解のないようしっかりと聞いてください。サポートをしているのが“おかしい”と言っているのではないのです。良く聞いてくださいね。サポートといのはそんなに甘いものではない、というのがあるからです。

販売者側からすればこれほど大変なことはないのです。というか、個人サポートというのはそれだけ大変であり、“もっとも責任”のあるものですから、本来この業界でももっとも“上位のサービス”に当たるわけです。

つまりは“肉体改造のコンサルティング”なわけなのですから。

それを提供しているということは、それほどクライアントが少ないよっぽどヒマなトレーナーか、あるいは、“責任というものを軽く考えているトレーナーか、あるいはよほど“ボランティア精神”旺盛なトレーナーか、本当にいい人なのでしょう(笑)。冗談はさておき、それくらいサポートというのは大変なものなのです。それだけは知っておいてください。

以上です。

 

このように挙げたら意外と出るもんですね。参考にしてください。ただあくまでもここに挙げたものは私がもし“あなたの立場だったら”という視点で作った個人的なものです。そこはあらかじめお知り置きください。


筋トレ続けられるのが心配なのですが…

トレーニング に限らず物事を継続できない理由は
1. 目的が明確でない
2. 遠い先のゴールばかり見ている
3. やっていることの方向性や、または自信や確信を持っていない
4. 結果がついて来ないからモチベーションがあがらない

 

など、ほとんど上記のいずれかに絞られます。逆を言えばそれができれば誰でも継続できます。『筋トレ大百科』ではこう言ったメンタル面についても言及しています。第一章の“マインド編”の手法を使えばあなたが思うよりも簡単に解決できる問題だと思いますよ。


自宅でのトレーニングでも、結果がでるのでしょうか?

基本的にこの『筋トレ大百科』はあらゆる条件下の人に対応したものとなっております。だから、このページ数で、しかも商品名が『筋トレ大百科』なのです。

特典にあります「筋トレ超初心者 自重ホームトレーニング 3ヶ月プログラム」はまさに○○様のような方にこそやっていただきたいプログラムです。
こちらのベースはそのタイトルどおり、ホームトレーニングと自重トレーニングがメインになっております。こちらをやっていただければまず、結果が出ないなんてことはないでしょう。しかしながら、すべてを自重で行なうのには限界がありますので、どうか、筋力も増し、それに伴い体つきも変わってきた暁には是非ダンベル等は揃えてください。そちらの方が“無駄”がなくなり、体の“進化”は加速しますので。


今年で43歳になるのですが、年齢は関係ありますか?

肉体改造に遅すぎることは絶対にありません。

ましてや○○さんは40代前半ですよね。私のクライアントにはなんと65歳の方がいらっしゃいます。65歳です。うちの父と同い年です。その彼は筋トレをやる以前は、長距離専門の“長距離ランナー”だったそうです。しかし、今はトータル的な健康への体作り、という観点から筋トレも取り入れたのです。その結果、彼はこの2年で体重にして12kg増やし今ではやたらと“ガタイ”のいいおじいちゃん、といった感じになりました。(この前お会いしたときは孫が出来たと喜んでらっしゃいました)。
もう一回言います。遅すぎることは決してありません。
※注意)20代の方と筋肉の付くスピードは比べないでくださいね。あくまでも個人の“進歩”という形でなら遅すぎることはありません、ということですから


マニュアルの中身を(購入前に)見せてもらうことはできますか?

それでは、第四章の実践編を少しご覧ください。







こんな私(僕)でも大丈夫でしょうか?

『筋トレ大百科』のHPを見ているとジム通いの人、もしくは中級者以上の人を対象にしているような印象があるのですが・・・
初心者で家でのトレーニーでも活用できますでしょうか?
それと私は結構太っているのですがそんな私でも大丈夫でしょうか?

まず『筋トレ大百科』はスーパー初心者さんから上級者さんまでおつかいただけるものとなっています。

スーパー初心者さんで且つ自宅でトレーニングしようと思っている方にはそれ専用のプログラム
筋トレ超初心者
3ヶ月“自重ホームトレーニング”
プログラム

というのが付いています。また結構太ってらっしゃるとのことですが、そのへんは以下のお二人をご覧頂き判断されてみてはいかがでしょうか?


すごくガリガリなんですが・・・

もちろん大丈夫です!

『筋トレ大百科』はまさに貴方様のようなかたにこそ存在しています。著者の私yoshiがもともとガリガリでしたから。

申し込み

トレ、食事、休養のどれか一つでも欠けてしまうと
理想の身体作りはできないことを体験。

自分の課題の一つが、トレ時間の捻出でした。トレをする時間を作ることも、皆さんが忙しい中、工夫されているのを見て良い刺激になりました。今後は、バルクアップに切り替え、質の高いトレーニングができるよう頑張りたいと思います。最後までやりきったと、今は充実感でいっぱいです。本当にありがとうございました(^^)


yoshi流ダイエットと称して頑張ってきました!

4月1日に撮影した画像ですが改めて写真で見ると、あまりにもだらしない体としか言えません。前半で-8.5kg落ちたので、調子に乗って後半戦はさらに-10kgと目標を掲げた。3日平均では間に合わなかったが、inbody計測では70kgを切ることができたので、今回のダイエットは大成功とします。自分が迷った時は正しい方向性を示していただきました。おかげさまで、最後まで頑張り抜くことができました。私の人生にとって貴重な時を共有できました。本当にありがとうございました。


筋トレ大百科もっと早く買っておけば良かった!

後悔してます
知識があるつもりでいました‼︎、誤解でした
体重よりも、驚きなのは、ウエストが25cm
縮みました


「特に第5章の食事戦略は目からウロコです!」
by KHさん


「まだ始めて数週間ですが、少し身体に変化が見られ(気のせい?)、それが楽しくて仕方ないといった状況です!」
by KWさん


もっと見る >

「実は腹筋Redを読んだ時にあまりのクオリティの高さに感動し、即、筋トレ大百科の購入を決めちゃいました!」
by TTさん


「yoshiさんがおっしゃるようにQOL(クオリティーオブライフ)の質を高め、人生の幸福をつかむことと認識したら、俄然やる気が出てきました。また、変化がありましたらメールさせていただきます。」
by TYさん


「筋トレ大百科を見ると、今までの筋トレの仕方がいかに都合の良いやり方だったか思い知らされました。」
by SNさん


「ある程度の知識で筋トレをしてきたつもりでしたが、自分の考えと本質との大きなずれに驚いています。」
by TYさん


「私がyoshiさんの立場だとすると、長年蓄積してきたノウハウがこれくらいの金額にしかならないのかと悔しく思うくらいです(苦笑)」
by SNさん


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2006年神奈川県ボディービル選手権70キロ級の覇者
柴田覚さんから推薦の言葉をいただきました。

「そんなに急に体が変わるとドーピング疑われちゃうよ」
半分冗談とも言えない、うらやましさと疑惑が入り混じった感情でyoshi氏に言葉をかけた。
それほど、彼の、ここ1年という短期間での体の変化には眼を見張ってしまうものがあったからだ。

私は指導者としてこれまで数多くのアスリートやボディビルダー達を観察してきた。が、その中でも彼の進化ぶりは群を抜いている。失礼ながら40歳半ばの中年と言ってもいい男の、しかもボディビルダーとしてのかなり長いブランク、という事実があるのに・・・。

その進化の理由は彼のこの本を読んで納得できた。

彼はここに書かれていることをただただ実践していたのだ。

彼の体づくりの知識と経験、そしてその独自の理論を自らの体で実践し証明していたのである。

カリスマインストラクター。

一言、それは彼が持つ体づくりのセンスというものがそう言わせているのである。

彼のトレーニングに向かう姿勢。

常に何かを探究しようとする心。

集中のベクトルが鋭く、妥協でトレーニングを終えていない。

かと言って猪突猛進型の動物的なトレーニングだけを彼がしているわけでない。ボディビルダーとしてなにか次元がちがうセンスを彼は持っているようだ。再度言わせてもらう。彼はよく居がちな周りの事など関係ない、自分よがりな危ない筋肉崇拝者ではない。

自分の人生とトレーニングをうまく結び付けられる人間としてのバランスとセンスを持った男だ。 そのバランスとセンスが形として現れた。

“筋トレ大百科の誕生”である。

一応私はこの業界ではベテランインストラクターと言われている。ボディビルダーとしても、ある程度自分なりの結果を出した。そんな私にこの本は自問自答の機会を与えてくれた。今まで、ただ単に肩書きにあぐらをかき、頭でっかちな冷めた気持ちで指導を行ってきたのではないか・・・と。

私自身、この彼の本でもう一度初心者に戻りたいと思う。わたしのようなどっぷりとトレーニングのぬるま湯地獄にいる者も、体作りに夢と情熱を持っていたあの頃にこの本は連れて行ってくれる。

あるいは本当の筋トレ初心者の方。

トレーニングをまだ知らない方。

体づくりの過程で必ずやってくるスランプの壁の前でもがいている方。

私の眼のうろこをとってくれたこの本を強く奨励する。

頑固に固まっていた私を次のステップに導いてくれたように、この本はあなた自身のゴールに、最短距離で導いてくれることを私は約束しよう。

柴田 覚

 

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最後に・・・
夢を見る
鏡の前に立つ。
そこには、いつもの自分。
目を閉じる。
そして、自分の理想の体を思い浮かべる。
広く丸みを帯びた肩。
鎖骨の下から腹筋の付け根まで万遍なくびっしりと筋肉が詰まっている美しい胸。
正面から見ても広がりが分かる真の大人だけが持つことのできる背中。
そんな胸と背中から生えている、しなやかながらも逞しい腕。
肩の幅とギャップの著しい細く美しいラインを描くウエスト。
そして、しっかりと大地に根を下ろした筋肉質なメリハリのある脚。目を開けて見る。
そこには、そんな理想のあなたが立っている。
さて。
あなたはこれから何をしますか?
どこに行きますか?
何を着ますか?
誰を誘いますか?これから何回も夢見てください。
夢見るだけならタダですから。
『筋トレ大百科』エピローグより『筋トレ大百科』内でお会いすることを願って。

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P.S 1

覚えておいてくださいね。あの特典が7日間限定と言うことを。あなたが後悔しないよう、そしてあなたに必要性を気付いてもらうよう、私からあなたへ次の言葉を送らせていただきます。“まだ早い”は“もう遅い”と変わらない・・・

P.S 2

今、この手紙を書き終え15年前の自分を思い出しています。“無駄と無理、無鉄砲”。そして何よりも“無知”すぎました。そのため私は無駄な遠回りを1年も続けました。いろいろ試行錯誤しましたが体が変わらなかったのです。理由が分からないのですから参りました。“無知”とは恐ろしいものです。無駄な努力を続けてきた私からあなたへの最後のアドバイスです。少なくとも、“体を変えるには”始める前に“最高のレベルの知識”を仕入れておくことをお薦めしておきます。

P.S 3

あと最後に言っておきます。ボディーコーディネーターとしてのプロの意見だと思って聞いて心の奥底にしまっておいてください。たとえあなたのお腹が醜い曲線を描きながら前に突き出ているとしても、たとえ、ティッシュのように薄くマッチ棒のように細い体をしていようともあなたは変われます。自分を信じてください。ボブ・プロクターの教え(出典:『You Were Born Rich』)
“They were “Born Rich” in the sense of having the God-given potential to succeed.”
(誰もが元来成功する才能を持って生まれてきたのだ)つまり、人は皆、自分が望むものになれるだけの、そして欲しいものを手に入れることのできる潜在能力を秘めている、ということです。重要なのは、それをもとめて行動するかしないか。今目の前にある“好機”を選択するかしないか。行動を起こすか起こさないかなのです。そしてあなたは今そんな“場所”に立っているのです。